VerdyEstilo -106ページ目

してはしねに聞こえない!

言った、言わなかったは水掛け論にしか過ぎないけど、たぶん今回も擁護されるのは審判の方だろう。


フッキも李忠成も、審判への侮辱行為で出場停止になった、罰を受けるのは選手も方だけ、Jリーグも協会も審判団だけの意見を鵜呑みしてきたから、今回のFC東京対大分戦での西村主審大分選手に暴言があからさまになって慌てているのだろう。


どちらにしても、審判団の声は聞こえ来る事は少ない、試合後インタビューを受ける事無く、事後報告を受けたJリーグが処分を発表するだけで、不透明事項が続くだけ。


たしかに、選手が主審の尊厳なく言葉を吐き捨てるは良くない、だけど言われる側にも問題があるのは明確な状態、無法地帯。


これからは、ただそこで侮辱行為があったではなく、なぜ選手はそこで侮辱行為を犯したのか、それが本当に侮辱にあたるのがを判断できる、組織を造り上げてもらわなければ、Jリーグは残念だ。


選手のレベルが上がっていても、審判のレベルは相変わらず上がらずで残念だ、いい主審とそうじゃない主審の差が極端な感じがするのは私だけでしょうか?試合前の審判団の発表で今日は「はずれだ」と思う時がよくあります、それも私だけ?



緑の使命

新潟戦をスコアレスドローで終え、マリノスへ切り替わっていますが

クラシコて名うつなんておこがましいと思ってしまします・・・・・・・


名実共に黄金カードと言われたの15年も前の話、あれからマリノスとは大きく水をあけられた感じがします、単純に優勝を争うクラブと残留争いをするクラブの違いがありますが・・・・・


緑の伝統を引き継ぐ者達の使命としては、どんな現状にあっても横浜F・マリノスには負ける訳にはいかないのです。


読売と日産、そしてヴェルディとマリノスとなり、これからは東京と横浜して新たな黄金カード『クラシコ』を創り上げていかなければならない。


本場スペインのリーガエスパニョーラの本物のクラシコは5月7日にありますが今年は、対戦前にレアル・マドリードの優勝がきまりそうですし、バルセロナはイマイチの感じで。盛り上がりに欠けますので、日本のクラシコで盛り上がりましょう!どちらかと言えば、首都マドリードにあるレアル・マドリード、港町のバルセロナとなると、首都東京のヴェルディ、港町横浜のマリノスとなりますかね?・・・

予想出来ませんでした。

正直、スコアレスドローで終わるとは、予想できなかった。

名古屋を粉砕した攻撃陣+フッキは、

新潟のDFを崩す事は容易だと思っていましたが、そこは簡単には行かないのがフットボールでした、本当に予想は難しい、浦和・札幌も前半で2点ずつ入るとは予想できなかった。

新潟がディフェンスに人数をかけて守り抜いた試合っだったと感じを受けています。

まぁ、アウェーで引き分けは良しとしましょう、ホームで勝てば良いのです!


7時からの試合、次節の相手横浜F・マリノスの試合を観賞しました。

最下位千葉相手に3-0の勝利でした、千葉はちょっと運が無い感じが否めませんでしたが、試合巧者マリノスの無難な勝ち方を見せ付けられた感じました、『強い』です。


カウンターも良いし、中盤でパス回しもできる、とにかくボールをゴール前まで運ぶのが早い、スピードある攻撃、もちろんDFは固い、特にセットプレーは要注意!今日もコーナーキックから中澤が先制ゴールをあげています。


ただ単純にサイドからクロスを上げても跳ね返されるだけ、2次3次と分厚い攻撃を繰り返さないと得点は厳しい、フッキひとりで頼みは厳しい、新潟戦も孤立する場面が目立っただけに、ディエゴやレアンドロがどれだけフッキの近くでプレー出来るか、攻撃のカギか?


とにかく「クラシコ」に向け、明日からクラシコ強化週間発信します!