C・服部、男・船越!
服部選手と船越選手が再契約となりました、これはひとえにサポーターの有志のみなさんの働きかけがクラブを動かしたのだと思います。
服部選手はゼロ提示を受ける前、減俸は覚悟し交渉しようと思っていた、
それが交渉の余地すら与えられないゼロ提示だったと話ていました。
これが今季クラブが選手に対した、対応のすべてだったのでしょう。
いわゆる、熱心な慰留はなし、移籍金が発生する選手はどうぞ出てください、
高年棒、高年齢選手は交渉の余地なし、
これが地に落ちたヴェルディの対応なのでしょう。
今回、服部選手と船越選手はかなりの減俸を飲み、再契約してくれました。
少しでも今季の契約交渉に対して謝罪の念があるのならば、クラブは単年ではなく、複数年で契約するべきです。
また今年の12月に、同じことが起きるのは解りきっています。
まぁ、社長がいつまで居座るのか?
その問題がクリアーされれば現状変化があるかもしれませんが・・・