最低な裁定②
貼り付けたリンク先ですが、
Jリーグによりアンフェアなプレーによる反則ポイントが多いクラブに対し、制裁措置として反則金が科されました。
ヴェルディはJ1最下位の、反則ポイント143で150万円の反則金をJリーグに支払うことになりました。
81枚のイエローが出され、5枚のレッド、のべ20試合の出場停止、無警告・退場試合はたった2試合、(トップの清水は13試合)
たしかに、汚いプレーもあったし犯さなければならないファウルもある、
それもフットボール、年間警告0なんて逆に不健全。
だけどヴェルディに対する偏見は日本サッカー審判陣にある!
ヴェルディだから出される警告、退場も明らかにある、これはヴェルディファンである事を差し引いても、おかしな判定が繰り広げられる。
ヴェルディだから、ヴェルディの選手だからとの理由だけで下される
最低な裁定がある事実。
これをクラブが抗議すれば、まだ偏見度は増す事になる。
この反則ポイントから、見えてくる問題はヴェルディのカードの多さだか、これは選手のプレーに対して多く笛が吹かれているという事、その笛が本当に正当なジャッチなのか?
もう一度、Jリーグと日本サッカー協会が協議するべき。
150万円との大金を回収するにあたり、Jリーグはヴェルディ対して他のクラブとどの様に違うのか指導してもらいたいものです。
ヴェルディとエスパルスの違いはどこが、どう違うのは説明してもらいたいものだ!