最低な裁定
これは裏で大きな力が動いているのではないかと、勘ぐります。
先ずはhttp://www.j-league.or.jp/release/000/00002774.html の
リンク先へ、
先日の入替戦第2戦を見て、呆れました。
主審・岡田正義・・・・
1週間前にひどい判定を繰り返した審判を、入替戦を担当させるなんて
もうJリーグには、まともな審判はいないなと・・・
フッキの言葉を思い出します「日本ではムリ」
Jリーグは何も感じいないのか!あの「誤審を」
08年Jリーグ最終戦
残留争いのヴェルディと優勝争いのフロンターレが対戦する大一番
味の素スタジアムには26000人以上の観客を集め、注目大!
こんな大事な試合に絶対にやってはいけない、誤審を犯した主審は
岡田正義
この経験豊かな、審判が犯した罪は重いを感じていました。
福西選手がなんでもない接触を「乱暴な行為」として退場処分と課した。
明らかに誤審、どの評論においても「おかしな判定」との声しか聞こえてこない。
本当に、あのジャッチは正当な判定だったと日本サッカー協会のすべてが思っているとしたら
恐ろしいし、終わっている、1人でも「疑問」をもっている事を願う。
だか日本サッカー協会は9日に岡田正義の判定を審議し、
「乱暴な行為」に相当すると判定、福西選手を1試合の出場停止処分とする。と発表した。
明らかな「擁護」でしかない決断、
Jリーグと日本サッカー協会は誤審を認めることの出来ない情けない組織だと。
岡田正義はスペシャルレフリーとしてJリーグ笛を吹いている
プロなら間違えを認め反省するべき、
そうでなければ、50歳との年齢も考慮し引退するべきだ。
もっとも大きな試合、大事な試合で正当なジャッチを下す事が出来なくなったら、
SRとしてもうようない
大きな試合でミスを犯し続ける選手は、契約してもらえなる
それがプロの世界。
「引退」その決断を自ら下すのもSRとし必要な要素ではないか。