もともと地元では昭和40年から続けている


内科中心の診療所。


院外処方への移行も意外とスムーズに行きましたグッド!




やはり、当時の老人(70歳以上)


東京都なら65歳以上が負担金なしだったのが


患者さんの不平不満むかっを買わなかった原因でしょう。




更にDrの従業員の方々にローテーションを組んで


薬局のお手伝いをしてもらっていたので


患者さんから見れば診療所の薬局が手狭になったので


外に出した位にしか思っていなかった様です。




一夜城なので診療所が終わってから、翌朝までに


薬の移動(診療所の薬を薬局が買ったので・・)



翌日は「引越し後の状態のままなので薬はダンボールの中」


薬を探すのに一苦労でした叫び




うーん4000字の制限の中で書くと滅茶苦茶細切れになる事を


ご理解下さいね。



次からいよいよレセコンを入力する人の話になります。