大学1年生の時だったかなあ、隣の部屋のヤツが大騒ぎして
これは凄いから読めと一冊の単行本をくれた
村上春樹の「風の歌を聴け」
のーたりんのわたくしには難解でしたが、まあ面白く読めました
やたらとビールを飲みたくなる内容だったかな~
次作の「1973年のピンボール」これは自腹で買いました
さっぱり憶えてません、わたくしのタコ頭には洗練されすぎてて合いません…
これで脳裏から村上氏は消えたのですが、それからの氏の活躍は
改めて言う事もないわけっすね
ミーハーなんで、これほどまでに一般に浸透するからにはやっぱり
面白いんかなと最新作の「IQ84」買いに本屋へ行ったのですけど
見事に
売り切れてました~
ま、渡辺淳一氏よりは読書欲湧くねえ(゚ー゚;Aアセアセ