タンザニアの大統領が PCR 検査について

 

興味深い演説をしています。

 

 

パパイヤ、ヤギ、うずらの卵、自動車のオイルに

 

擦り付けた検体に「年齢」「性別」をつけて

 

PCR 検査に出したら、陽性反応が出た」と。

 

 Tanzania's President John Magufuli pictured in August 2020

その皮肉たっぷりのユーモアある話っぷりが

 

とても面白く、私は動画を見ながら一人で

 

声を上げて笑ってしまいました

 

 

 

大統領は即座に WHOの職員を国外追放して

 

マスクの使用を禁止したと言います。

 

 

確かにマスクは自分の吐いた息を吸うので

 

酸欠になっちゃうんですよね。

 

免疫力が低下するので、逆に

 

病気にかかりやすくなります。

 

 

いやーいいですね。 ヨッ!大統領!

 

骨のある大統領で凄いなあ・・・と思い

 

この大統領のことをネットで調べたら

 

今年の3月に亡くなったそうです(NHKニュースより)

 

 

驚きました。

 

 

「薬をやめると病気は治る」などの本を出され

 「薬をやめる」と病気は治る (免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった)

「アンチ西洋薬」を訴えていた

 

安保徹先生も 新しい論文を発表する直前に

 

突然、病気?でお亡くなりになり、

 

ネット上で大騒ぎになりましたが、

 

またもや 大統領が突然、病死?されたようです。

 

 

 怖いですね。

 闇は深い・・・。

 

 

ところで、

 

この前 Amazon ですごく楽なマスクを見つけました。

 

息がしやすい。

 

人目のあるところへ行くときはマスクを

 

しないわけにはいかないので、

 

このマスクをつけています。

 ラクマスク あごがフリーな新感覚マスク ノーズワイヤー入り 男女兼用 コーラスマスク ジョギングマスク フェイスマスク 飛沫予防 ウイルス対策 スポーツ指導 トレーニング 合唱 カラオケ用 (グレー)

 

「マスクで確実に感染予防ができる」と

 

信じている方にはお勧めしませんが、

 

「マスクは意味ないけど、仕方なくしているだけ」

 

という方には本当にいいですよ。

 

楽ちんです。

 

 

今、ワクチンのことをいろいろ調べています。

 

これも怖いです。

 

またご報告しますね。

 

 

「もっともっとPCR検査を増やさないといけない」

 

というお話、アッチコッチで聞きますよね。

 

だけど、PCRを発明し、ノーベル化学賞を受賞した

 

キャリー・マリス博士は

 

「PCRをウィルス検査に使ってはならない」

 

言っていたのだそうです。

 

 キャリー・マリス博士

 

PCRというのは

 

「試験管の中で遺伝子を増やす技術」で

 

元々は、研究室の中だけで使われていた技術なんだそうです。

 

 

このマリス博士の技術をつかって、

 

ドイツの科学者がPCR検査法を開発したのだとか。

 

 

ところがこれが、ムチャクチャ精度が低いらしい。

 

世界一の大富豪と言われるテスラ社の

 

CEOイーロン・マスク氏は

 

「1日に4回PCR検査を受けたら、

 

2回は陰性、2回は陽性だった」と発表しています。


 イーロン・マスク氏

 

しかもPCR検査キットの「取り扱い説明書」には、

 

「新型コロナだけでなく

ほかの7種類のウィルスなどにも陽性反応を示す」

 

と書いてあるそうです。

 

インフルエンザA型、インフルエンザB型、

肺炎ウィルス、アデノウィルス、

パラインフルエンザ、マイコプラズマ、クラミジア

 

これら全部に陽性反応が出るそうです。

 

アメリカの高名な学者が匿名で発表している内容によると

 

実験によってPCRは普通のコロナウィルス(風邪)にも

 

陽性反応することがわかっているそうです。

 

 

つまり、PCR検査は「インフルエンザ」でも「風邪」でも

 

新型コロナの陽性反応が出てしまうとのこと。

 

 

なんのこっちゃ…ですよね。

 

 

「コロナパンデミックは本当か?」と言う本が

 

日本で緊急出版されました。

 

書いたのはドイツの感染症の医学博士で

 

衛生学研究所の主任教授スチャリット・バクディさんです。

 

 

バクディ博士は、WHO(世界保健機関)の定義は

 

おかしいと抗議しています。

 

一つ目。

 

WHOは

「PCR検査が陽性なら、臨床の診断がどうであれ

 

新型コロナとして報告しなくてはいけない」

 

という定義を作りました。

 

これに対して、バクティ博士は

 

感染症学の基本的ルールの

 

許しがたい違反であると言っています。

 

感染者の10%しか発症しないのに、

 

定義が間違っているので、

 

まるで、ものすごい数の人が新型コロナに

 

罹っているような印象を与えて

 

脅威をあおっていると。

 

 

更に、バクディ博士は、WHOのもう一つの重大な間違いは

 

「ウィルスに陽性反応を示したすべての死亡者を

 

新型コロナの犠牲者として公式記録したことである」と

 

述べています。

 

「この報告のやり方は、全ての

 

国際的医療ガイドラインに違反している」と

 

訴えています。

 

PCR検査で陽性なら、何が原因で亡くなっても

 

「新型コロナ」で亡くなったことになる

 

ということですよね。

 

ガンで亡くなった方が、たまたま、

 

新型コロナのPCR検査で陽性になっていたら、

 

ガンで死んだのではなく、

 

公式記録では新型コロナで亡くなったことに

 

なっちゃうのだとか。

 

デビッド・デイリー・メールの記事では、

 

ある男性がバスに轢かれて死んだのですが

 

その数週間前に新型コロナの陽性だったので

 

死因は新型コロナと

 

死亡診断書には書かれたそうです。

 

 

アラマ・・・。

 

 

WHOは何が目的で、そんな定義を作ったのでしょう。

 

 

とにかく、壮大な茶番劇が

 

世界規模で繰り広げられているのかもしれません。

 

 

私たちは、様々な情報を手に入れ

 

メディアの報道に踊らされないように

 

したいものです。

 

不安と恐怖のコロナ禍の渦に巻き込まれて

 

おぼれないように。

 

テレビの電源を切って、機嫌よく、冷静に

 

生き抜いていきたいですね。

 

 

 

 

新しい映像詩が完成しましたので、

お披露目したくて

久々にブログを書くことにしました。

 

今回の映像詩は、私は文章を書いていなくて

夫が幼稚園時代からの友人の『ジャズピアニスト』と

10代からの友人の『作家』と

3人でコラボして、創った作品です。

 

 

 

いいですよね。

子どもの頃からの友人と

全員60歳過ぎてから、また、一緒に

作品を創れるなんて。

 

夫が私にも文章を書いたら?

と言ってくれているので

そのうち、私も映像詩づくりに

加わるかもしれません。

 

その時は、また、お知らせしますね。

 

では、ご覧ください。

「好き嫌いの歌」

https://youtu.be/lYQoyHRXwl8

 

 

守護霊通信

霊界パワーを受け取る7つの秘訣

 

これは、私自身の見えない世界での経験、
魂の糧となった「霊的な真実」をフィクションの形で書いたものです>

 

<連載 第33話>

 

第7チャクラ章

 

そろそろ前世の話でも聞いてみよう思う。

 

アメリカの精神科教授イアン・スティーブンソン博士の「前世を記憶する子供たち」によると5歳くらいまでは結構、前世を覚えているらしい。

前世は久瑠が私の母だったかもしれないし、恩師だったかもしれない。

どんな前世を語り出すのか楽しみだ。

 

福太郎は相変わらずシャーマニズムの研究と古代の叡智に没頭している。

もちろん家族も大切にしてくれる。

彼はいつも私の話を興味津々に聞き、いつも機嫌良くしている。

 

私は「美紀のお母さんの離婚話」から、学ばせてもらった教訓を生かして

福太郎が大学から帰ってくると、明るい声で「おかえりなさい!」といい、

労をねぎらう。

 

そして一日一回以上は何かを見つけて「ありがとう」とか「お疲れ様」とか

「さすがッ!」とか言うことにしている。

もうすっかり口癖になってしまった。

福太郎は私の仕事の相談によく乗ってくれるし、仕事の理解者だ。

私の収入が多くても、全く気にすることはない。

そこはとても良い。気が楽だ。

 

良い人と結婚したと思っている。

私たちは性格は違うけれど価値観が似ている。

結婚した後にユウリンが教えてくれたのだけれど、福太郎は私の人生計画の

結婚候補者の第1位にランキングされていたらしい。

第1の人との結婚を逃すと第2、第3位の候補者に移っていくと言う。

 

でも、ユウリンは事前に誰々と結婚しなさいとは絶対に言葉では教えてくれなかった。

とにかく物質界のことに口を挟まないのだ。

どの人を選べとか、どの仕事をしろとかは全く言わない。

「何を選択するのか」そこが人生において問われているからだ。

ユウリンは心の持ち方や反省点、考え方のヒントや霊界の仕組みなど目に見えない

世界のことは教えてくれるし、応援もしてくれるのだけれど、この世のことには

口を挟まない。

 

「とにかく動くのはアユ、あなたよ。私たちには手も足もないのだから」と

よく言っていた。

地上において、選択し、決定し、行動するのは自分自身なのだ。

そしてその責任を引き受けていくことが、魂の向上につながっていく。

 

 

ところで、まだ猫のことを話していなかった。

5年前のあの後、福太郎の大家さんが帰国したとき、

猫が私に懐いているのを見て「子猫を2匹もらってくれないか」と言ってきた。

まだ産まれて3週間で、名前もつけていないと言う。

 

でも、当時、私の住むアパートはペットが禁止だった。

困っていたら、福太郎が「引っ越せばいいんじゃない」と言った。

「ペット可のアパートに引っ越したら、自分もついでにそこに行く」と言う。

 

意味が分からない。

福太郎はもどかしそうに「だから、ただ引っ越すのはもったいないからそのタイミングで結婚しよう」といった。

えっ、今のプロポーズ?

思わず笑ったら、そのまま結婚が決まった。

 

大急ぎで二人で暮らすマンションを探し、お互いの両親の家へ挨拶に行き、

バリ島でバリ・ヒンズー教の結婚式を行い、そして猫と一緒に暮らすことになった。

 

あの茶色のキジトラの猫と黒白のタキシード猫だ。

アユと福太郎の名前から一文字ずつ取って「ゆう」と「ふく」と名付けた。

二匹合わせて「ゆうふく」だ。

「裕福」とは縁起がいい。

毎日、「ゆうふく、ゆうふく」と言っていたら「裕福」になれそうだ。

 

ユウリンの情報によると茶色のキジトラの猫の方は、来世か、来々世あたりで人間に出世することを望んでいるらしい。

「猫が人間になるなんてことがあるの?」と驚いたが、犬や猫は一生、

人間を間近で観察して色々と学んでいるらしい。

猿が人間になるのかと思ったら、猫なのか。

進化論はどこへ行った?

 

 

私たちも人間として良いお手本を見せなきゃ、申し訳ないと思う。

一生一緒なんだものね。

きっとこの猫たちともご縁があるのだと思う。

 

今は猫たちもすっかり大きくなった。

あれから5年経ったのだから人間でいうと30歳~35歳くらいか。

私と同じぐらい。

 

私は今とても幸せだ。

福太郎がいて、久瑠がいて、ゆうとふくがいて、おなかの中に新しい命も宿った。二人目の子供を授かったのだ。

 

神様に感謝している。

そして私を母親として選んでくれたこの子にも感謝している。

 

夕食後に福太郎に赤ちゃんができたことを伝えたくて、テーブルの上に

アレンジフラワーとプチケーキとキャンドルを用意した。

部屋を間接照明に変えるとテーブルの上のキャンドルが、

周りを暖かな光で包む。

 

福太郎が(何かあったの?)という顔をして私を見る。

私は福太郎に赤ちゃんができたことを伝えた。3ヶ月だ。

福太郎は素直にとても喜んでくれた。

福太郎が「女の子かな? 男の子かな?」と言ったらアレンジフラワーの上に、

輝く光を纏って花の妖精が現れた。

 

福太郎にも見えているらしい。

ディズニー映画に出てくるような小さな光のステッキを持つ妖精だ。

妖精が可愛い声で答える。

「女の子よ」

私は福太郎と顔を見合わせる。

「お名前は何て言うの?」と尋ねてみた。

妖精は迷うことなく「ゆうか」と答えた。

「ゆうか」

(もしや)

「もしかしてユウリン?」

と聞くと妖精はニコッと微笑んだ。

あ、あのユウリンの笑顔?

それで最近、通信が途絶えていたのか?

生まれる準備をしていたのだろうか。

 

いや、待てよ。魂の兄弟は代わるがわるに出てくるのであって、

子供にはならないのか?

頭の中が混乱したが、霊界の詳しい事情は分からない。

ごちゃごちゃ考えているうちに妖精は消えた。

福太郎と目を合わせて微笑んだ。

 

「ゆうか」にどんな漢字を当てはめるかは、福太郎に任せよう。

ジュースで乾杯をした。

ユウリンだとしても、そうじゃないにしても

私たちの大切なソウルメイトが地上にやってくるのだ。

 

祝福して、大切にお迎えしよう。

 

 

7チャクラレッスン

 

WS①誰一人孤独な人はいません。

見えない世界の応援を頂いています。

「チーム〇〇」と思ってみましょう。

神様とひとつ。守護霊たちとひとつ。宇宙とひとつ。

 

 

 

Chakra7 天のチャクラ

<高次元霊のエレメント>

 

イメージワード

<感謝><霊性><宇宙的自己><悟り>

<瞑想・祈り><体・心・魂の統合>

位置 頭頂 八正道 正定

対応部位 脳 全身 氣

暗示

すべては関係性の中にある。

心と体と魂の統合 宇宙的自己  今ここに生きる

 

 

(最終回 最後までお読みくださり、ありがとうございました。)

 

<お知らせ>

 

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守護霊通信

霊界パワーを受け取る7つの秘訣

 

これは、私自身の見えない世界での経験、
魂の糧となった「霊的な真実」をフィクションの形で書いたものです>

 

<連載 第32話>

 

第7チャクラ章

 

もう一人の守護霊が助けてくれるようになったことだ。

 

この人は女性で、話すのが得意らしく、講演会場で、私が壇上に立った瞬間にパッとやってくる。

 

守護霊のこの辺の連携プレーも面白い。

この守護霊がお茶目と言うか、人を笑わせるのが好きで、私のトークは毎回笑いに包まれて楽しいムードになる。

 

普段の私は、あまりしゃべらない言葉の少ないタイプだ。(と思っている)

ところが壇上に立つと、突然、饒舌で情熱的になる。

手振り身振りも大きく、表情も豊かになる。

これはもう普段の私を逸脱しているとしか言いようがない。

 

この新しい守護霊の名前は知らないのだけれど、勝手にエルちゃんと呼んでいる。

エルちゃんはきっと情熱的な人だ。

 

人々を前にすると、言葉が勝手に溢れ出してくる。

時々、口から光のようなオーラが流れ出すように感じる。

 

新しい仕事を始めると、ちゃんとそれにあった応援が来るんだということを

知った。

なので、最近は自信がなくても「なんとかなるさ」と思って、

色んな仕事を引き受ける。

そうすると出会いも膨らみ、世界がグングン広がっていく。

 

私は私一人じゃない。

私はチームなんだと最近感じる。

見えない世界の応援をいっぱい受け、チームで力を合わせて仕事をしているんだ。

本当にありがたいし、心強い。

ユウリンがいつも自分の事を「私」とは言わず、「私たち」というので不思議だったが、やっとわかってきた。

魂の兄弟は何人もいて、地上に降りている私をサポートし、見守ってくれているのだ。

そんなふうに感じ始めてから、私は不安感や孤独感からすっかり解放されていった。

地上には福太郎がいて、久瑠もいて、仲間もいる。

そして天上界には魂の兄弟たちが、いつも私を見守ってくれている。

時にはアドバイスもしてくれる。

私はひとりぼっちのアユではなくて「チーム・アユ」なんだ。

仕事はめちゃくちゃ楽しいし、面白い。

 

でも、久瑠との時間は大切にしたいし、夜は福太郎とおしゃべりもしたい。

美味しいご飯も作りたいし、部屋もきれいにして住みたいから家事もきっちりやる。

だから勤勉な人には、叱られちゃうかもしれないけれど、私は13時間から5時間しか仕事をしない。

 

プランニングをして、全体構成を作り、文章を書けば、あとはそれぞれの

プロが仕事を仕上げてくれる。

夢のような仕組みが現実に出来上がってきた。

 

それで私の収入は、と言うと映像制作会社に勤めていた頃の45倍はある。

願っていた「豊かさ」を実現したのだ。

 

 

そしてユウリンの言っていた通り、お金は私たちをとても自由にしてくれた。

スーパー・マーケットへ行ってもお金の事を気にせず買い物ができるし、レストランに行っても、以前よりワンランク上の食事を楽しめる。

福太郎は研究に必要な本を買えると喜んでいる。

私たちは二人とも浪費タイプじゃないので、それでもお金は自然に貯まっていく。

経済的な不安は全くない。

会社勤めの頃は、給料日までカウントダウンをしてお金を切り詰めないといけないこともあったが、今はそんな心配もない。

 

豊かさは私一人のものじゃないと、最近つくづく思う。

 

私は仕事を周りにどんどん出して、周りの人達と一緒に豊かになって行こうと思っている。

ユウリンが言うように、お金がエネルギーならば、活性化していることが大切なのだと思う。

「ケチケチせずに気前よく使う」ことを心がけている。

するとまた仕事がやってくる。

仕事を一人で抱え込まず、色々なプロに仕事を依頼する。

すると私の手がける仕事がどんどんグレードアップしていく。

良い職人さん、良いデザイナーさんと次々と出会って、それがまた私の感性を高め、育ててくれるのだ。

 

私は今世の魂修行の課題のひとつに「豊かさ」があると最近感じている。

 

心の片隅にお金に対する苦手意識がある。

「贅沢をしてはいけない」という気持ちが子供のころからずっとあった。

「お金が心を堕落させるのではないか」という恐れのようなものも心の底に横たわっていた。

 

こうしたネガティブな要因は、今世だけでなく前世、前々世から培われてきたのかもしれない。

 

豊かさを否定せず、豊かさを祝福し、豊かさを心の次元でも物質次元でも実現できたら、前世には無かった新しい魂の経験を積むことができるのではないだろうか。

魂に豊かさを刻印することができたら、新しい自分が生まれる予感がする。

豊かさの中には「愛」や「感謝」「許し」も含まれていると思う。

豊かさは「慈愛」に繋がると信じている。

だから、魂が豊かさのバイブレーションと共鳴できたらいいなあと思っている。

 

ユウリンもそれを望んでいると思う。

最近、ユウリンは瞑想をしていても、あまり話しかけてこないし、目の前に現れることもない。

ユウリンのお小言が減ったということは、私も少しは成長できたのかなと勝手に思っている。

 

久瑠ちゃんも3歳と2ヶ月になった。

そろそろ前世の話でも聞いてみよう思う。

 

 

(つづく)

 

<お知らせ>

 

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