19の頃に役者を初めて三年半………。
23…。
24…。
そして25の頃から歌を初めて早いもので、もー三年半…。
やっと自分らしく歌えるよーになってきた


役者の勉強してきた三年半がなければ今の自分はなかっただろう。
大学生にはならなかったけど、俳優学校に行ってた感じやなー

あの頃が懐かしい

19の時にそんなに深く考えもせず役者の道を歩いてきて三年半も続けれたから合ってたんだろうな

歌の道に導いてくれたのは今の相方(慎二)
23→24と何をするわけでもなく過ごしてました。
慎二とは役者ん時に同じ事務所で知り合って
この出会いがなかったらこれまた今の自分はいない
しかし、まさか自分が人前で歌うなんて考えもしてなかったなー

19歳と25歳、
ターニングポイントやな


演じることも好きやし歌うことも好き

どちらも表現する点では変わりなく
[役者]はその演じるキャラクターに入り込み、なりきり、台本の台詞(言葉)を自分の表現で話し演じる

[歌手]は歌詞とゆー台本の台詞をメロディーにのせて話すではなく唄い言葉を表現する

言葉=話し方のトーンや言い回しや間ですごく表現できることが変わる
歌う時の歌詞に気持ちをのせ歌詞の中にある人物を想像しその物語を聴いてくれる人の頭の中に想像させることができるか、
役者は体で表現し目で見て感じるよね
歌手ってのは台詞(言葉)をメロディーで唄い表現するから聴いてる人の頭の中に映像を作ってもらう
違うよーで似てるよーな

表現方法の違いですね

僕にとってどちらもとてもおもしろく、楽しい、探求すればするほど終わりはないけどねー(笑)

19からでゆーともー約10年か(笑)
役者をしていなければ歌う時に表現できる物の数は全然少なかったやろうな
なんか繋がってるのが不思議やな

想った事を書いてたら長々となっちゃったけど…
やっぱ好っきゃね~ん

これが言いたかったのだ

