昨日の出来事に関して、
いただいた、みなさんのやさしいコメントに
思わず目頭を押さえずにはいられませんでした。
お気遣い、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
親らしいことをしてあげられず、
きっと、私のもとにいようとそうでなかろうと
接点は極めて少なかったかも知れません。
しかし、日々の生活のなかで、
彼らを忘れることはなく、
怪我をしてはいないだろうか
友達とうまく過ごせているだろうか
泣いてはいないだろうか・・・などと、
ふとした瞬間に思っている自分がいます。
子どもたちの心の中には、理解できない
親たちのエゴによるトラウマがあるのでは
ないかと思います。
いつの日か会えるとはわかっていても、
子どもに対するものは、やはり親としての
ものに変わりありません。
今は、自分の子どもだけでなく、
将来を担う多くのお子さんたちに夢を与えられる
何かを発信できたらと、日々、プランを練っています。
自分のライフワークが早く定まるとよいのですが、
まだ少し時間が必要なようです。
明るい未来は子どもたちと共にやってきます。
少しでも前進、何気ない毎日の積み重ねが大切だということを
次代に伝えていくのは私たち大人の役目だと思っています。
LUKE
