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Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

ダメだダメだダメだぁ~゛(`ヘ´#)


みんな元気という「気」をどっかへ置き忘れてまへん?



昨日は満月、そして月食もあり、冬至でもある。


宇宙というと、かけ離れすぎるかも知れない。


でも、昔の人はよく知っていたんですよ。


当たり前のように今日から始まるということを。



自然が呼吸していることを


地球とともに私たちが生きていることを


これから始まる季節を楽しまねば~ならねっすよ(^-^)/


月を見ました?


太陽を感じています?


空と、空気を・・・


このゆとりがないと人はリズムを崩しちゃうんです。



不安のある人は、土をいじってみてください。


何かしらのエネルギーを感じたら、


かなり落ち着くはずですから・・・


自然とともにあることを再認識してください。


物質を消費することや、保身ばかりはダメですよ~!



何言いたいんやろ(/ω\)



えっ?


ひとり浮いてるって?


あっあせる


もうわかっとるっしょ~^^ゞ


アホやねん・・・笑



LUKE

おなか、快腸に(^^)

えらい、しんどいおました~(O_O)

明日の忘年会に間に合ってよかった~!

↑いかにもアホです^^ゞ

痛みというものは、
相手には伝わらないもの。

改めて実体験しました。

さてと、何作るかね(@_@)

冷蔵庫からっぽやったぁ~(-.-;)


LUKE

ちょいと、カゼっぴきになってしまって




ご心配おかけしてすみませんf^_^;




もう2-3日もすれば、ばい菌くんも退散してくれるはずなのですが、




なかなか居心地がよいのかも知れませんあせる




昨日は自分で点滴する気力も失せてしまうほど、




消耗していたかもしれません。




しかし、水膨れになって今朝は2キロも体重増に(°д°;)ビックリ






休みというと、色々雑多な用事がたまっていて、




同時並行に進めないと、いくら時間があっても足りないのが




家事だったりもします。




主婦の方たち、あ、いや主夫の方たちもアッパレです!




洗濯、掃除、食事の用意と、家電があるので勝手に




任せられる部分もありますが、なかったら大変です(・Θ・;)






普段、何気なく使っている機器はすべて電気がないと動きませんね。




今年はiPadにはじまり、SONYやSHARPさんからも電子デバイスが出て




書籍が電子ブックというものに移行しそうな勢いです。




(AmazonのKindleは確かSONY製でしたっけ?)




しかし、ふと思ったのですが、やはり棲み分けが起きるのではないかと・・・




目が疲れないためにモノクロ表示であったり、




カラーはカラー表示可能のものであったり、




多様性がいっぱい出てきて、選択肢が増えることはよいのですが、




意外と便利になっても、違った意味で不便さを感じてしまうかもしれません。






電池切れたら、ストッピ!




当り前ですが、もちろん長時間対応できるとのことですが、




紙媒体はなくならないのだろうなということも十分考えられます。




でも、書店の形態も大きく変わっていくのでしょうね。






さて、毎日暗いニュースがメディアにオンパレードですが、




メディアの取り上げ方、演出の仕方がまずいのではないかな。




まるで心の病を発掘し、育てているようにしか思えません。






このamebaの携帯サイトでも、「もしかして、うつ?」などの




広告サイトが提示されますが、認知の仕方がまずいですね。




ひとくくりに「うつ」といえない現状があること。




「うつ」にも色んなタイプがあることをご存じですか?




もういい加減「こころのカゼだ」なんていう、お馬鹿な医者は




いないかと思いますが、診断が異なるとなかなか苦しみから




抜け出られなくなってしまうのです。




あたかもあなたも「うつ」かもしれませんよと、いわんばかりの




広告には反対です。




友人の外来で、「うつかもしれない」という自己診断患者さんが




増えすぎて悲鳴を上げているということは、以前にも書かせて




頂いたかと思います。






今は、世相がどうあろうと、メディアの放つ変な感染勢力を自己防衛




しませんと、真っ暗になってしまいます。




外来で、眉間にしわ寄せて、すべてマイナス表現される方が




増えています。




「どうして、そう思われるのですか?」




「テレビで言ってました」




「・・・それって信じられることです?




 あなたご自身が体験されたことなのですか?」




「いいえ、でもテレビやインターネットでもそうです・・・」




「ちょっと待ってください。




 では、あなたとそのテレビの方は全く同じ条件でしょうか?」




「ちがうと思います」




こんな会話は、数年前まではなかったことです。




テレビというものを一歩さがって捉えていたものが、




電子端末やインターネットとも境がなくなり、




すべてを鵜呑みにしてしまい、真偽を判断する時間をも




奪っているのでしょうか。






まったく由々しき事態です。






『ちょっと待て!




 その話、ウソかホントかチェックしよう!』






以前、仮想現実という言葉がはやりましたが、




この混沌こそが危ないヴァーチャルなのかも知れません。




信じる者は救われず?・・・お気をつけください!






LUKE