ブログは心の声を発することのできる場を提供してくれているよう。
同じような振れを持った人たちが自然と関わり合うようになる。
私も何度、助けられたことか、いや支えられていることに
感謝せずにはいられません。
真実は小説よりも奇なりだったでしょうか?
心の叫びは偽りがなく、本を読むよりもexcitingかも知れません。
様々な人の生老病死に触れることができます。
色々な意味で学びや再認識ができるような気がします。
多くの場合、人は悲しいときほど明るく振る舞おうとします。
あるいは、がむしゃらに走っているものです。
みんな自分を見つめていないわけではないのです。
ただ、見つめたくないのだと・・・
しかし、ブログを通して自分を客観視することで
自制ができたり、次への糧を見つける知恵を磨けているのではないでしょうか。
言葉は力
言葉はいのち
言葉は愛
そう、私は考えています。
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