先日、FBのプロフィールをこのblogと同じに変えたところ、
直訳すると、「あなたは、静かな湖のような美しく澄んだ目をしている」
とのコメントをいただいた。
けして、口説き文句ではありません(笑)
なぜなら、profileはpublicだからです。
いつも控えめなのか、ほとんど言葉を交わす機会のない方だったのだけど、
今回は誰よりも早くコメントをもらったような気がする。
しかし、外人は人を褒めるときには遠慮なしの(日本人が引いてしまうような)
表現を使う。ときにかなり大袈裟に^^;
褒められて嬉しくないことはないのですが、
女性の方たちに混じって、また男性からなんですね。
こんなとき、返答がとても困ってしまうのですが、
色々気を遣うと、逆に変になってしまうので、普通にお礼を述べるようにしています。
Julienのことが気になっている。
留守電にがんばるように声を残したのだが、
奴はうまくやっているのだろうか。
甘ったれた声で、訳の分からんことばかり言っているのを聞くにつれ、
なんだか自分も子供の頃に戻ったような気がする。
不思議な感覚だ。
Stefano がsoundtrackの作曲家をめざして頑張っている。
まだまだ、模倣の域を出ていないかもしれないが、応援している。
今日は午後7時より、Bossとの英会話のレッスン。
怒られたくないよ~(>_<)アノオヤジ、ハンパナクキビシインダ!