行ってきた!
現地はもちろん外れたのでライビュです。
とはいいつつも、前のブログでも書いたように大阪には行っていたので松竹座で写真は撮ってきました。
このブログでは久々に写真ものっけちゃう。
ライビュの感想だけど、思ったよりも演劇メインでびっくりしたのが正直な感想。
中間ん家物語みたいなのをもっとやると思ってた。
セットリストについては下で書くとして、お芝居の内容的には1回しか見てないのでちょっと記憶が薄いし役名もぶっちゃけ覚えてないので他の人のレポ見るしかない(おしまい記憶力だけど自分の自分によるブログなので別にいいや)
神ちゃん濵ちゃん照史が同じ会社で裏社員(企業スパイ)をやっていて、淳太流星小瀧が同じ会社で裏社員(企業スパイ)やってて、シゲが昼は商店街の飲食店で働いて夜はタカスギ建設(漢字忘れた。会社名も違うかも)の警備員しているっていう設定だった。
最初みんな同じ会社の裏社員でタカスギ建設という悪徳企業をつぶそうとしているのかと思ったけど普通にライバルだった。
細かくいろいろと突っ込みどころのあってテンポのいいコントで普通に面白かったな。
小瀧がフロッピーにデータいれてたけど、せめて兄組は知ってるけど弟組というか小瀧は存在すら知らないのでは??って思ったよ。兄組も「なんだそれ」みたいな感じだったけど兄組は知ってるでしょ!!!私よりもちょっと年上なんだし、私が学生のころにギリギリ使われてたくらいの遺物なんだから兄組は現役で使ってたでしょ!!って思いながら見てました。
ふと思ったけど淳太のお芝居って貴重なんじゃないかな~と思いながら楽しく見てたけど、なんか春にも映画あるらしいしまたコント映画なのかな~それとも今回の続編なのかな~って思いましたまる。円盤出てほしいですね。
ライブパート、というかここまでの曲数だとSHOWTIMEのほうが表記的には正しいのかしら。
Wecan始まり、ショーの始まりって感じで好き~~~パレード感あるからトロッコとかにのってほしい。映画館で見てた時はショーの始まりの期待感を感じてたけど、今冷静になって考えると、松竹という彼らの始まりの場所でアリーナやドームを通ってきた彼らが「気がつけば長い道のり、僕たちはこんなところに来れた」って歌うのは良さだな…って思います。
Automaticって聞くと宇多田ヒカルを思い出すそんな私。毎回タイトルから曲が思い浮かばないんだよな…その考えが頭をよぎりパフォーマンスの記憶が無いです。カス記憶。
革新論理 かっこよすぎ、以上。Cool&Soulとかの机とイスのパフォ良すぎるよ~~~~あかんよ~~~~~…
サムニュ、マイクを通さず?スピーカーを通さず?歌ってて、多分めっちゃいいんだろうけどこれ現地じゃないと伝わらん奴かしらとおもって聞いてた。Wの映画みたいにぎゅってなりながら歌う彼ら、とてもいい。永遠なんてないけどずっと7人一緒にいて(激重)。
しあわせの花とからマジ、よかった記憶あるけどマジで細かい記憶がない。ゴメン。
からマジの合間に挨拶あった気がするけど挨拶の記憶もねぇ。マジか私。やっぱ円盤出してください。
そんなリアルな私の記憶をお届けする2024現場納めでした。来年もWESTに会えますように!
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We can!!
演劇
Automatic
革新論理
サムシングニュー(アコースティック&アカペラ)
しあわせの花
ColorfulMagic
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