ダッフィーとシェリーメイとジェラトーニとステラルーのぬいぐるみがほしい。

約5年前に新婚旅行帰りに寄ったのが最後。
2歳の娘に与えたい。あのふわふわの肌触り。
本当は連れて行って選ばせてあげたいけど、距離的に子連れディズニーのハードルが高すぎて‥
高齢わんちゃんの体調も心配だし、実家に預けるとなるとさらに遠ざかってから行かないといけないから車の運転はきついし、新幹線も飛行機も電車も乗り換えの歩くのも不安要素がありすぎてなかなか行けると思えない。

くださーい( ´ ▽ ` )ノ
 

私は、昔から親に気の付かない子だと言われて育ったんだけど、わが子は私からすると、小さいのによく気がつくなぁと思います。

 

くしゃみをすると、ティッシュを持ってきてくれます。

掃除の時など、ゴミが出ると捨てに行ってくれます。(たまにゴミじゃないものがゴミ箱に入っててビックリすることもありますが^^;

お風呂から出るとバスタオルを渡してくれます。

2歳でこんなにも親の次の行動が予測できることにびっくりです。

洗濯ものを干すときや、たたむときも一生懸命手伝ってくれようとします。

いつまで続いてくれるのかなぁと思いながらも、今の子供の気持ちは嬉しいので、こちらもめいいっぱい喜んで受け入れています。

 

けど、ふと思うのが、私がそんな時期だったときに親は喜んだことがあっただろうか・・・?ということ。

 

現在、2歳半。

それなりに話は通じるが、まだ言葉数は少ない方だと思う。

あまりわかりやすい言い間違いもなく、「パジャマ」を「ジャッパンマ」とたまに言い間違うぐらい。

まだ喃語もあり、親として意味が気になる、よく言ってる言葉「あったんめたい」がある。大人には「頭痛い」と聞こえるが、いつもすごく楽しそうに何回も言うのでどこか痛いというわけではなさそう。かといって「〜したい」の願望とも違いそうなので謎は深まるばかり。

そんな今日、「ね〜らね〜ら」と言っていた。

どうやら、ブランコに乗っていたので、「ゆ〜らゆ〜ら」ということらしい。

前に、ペットが床を掘り掘りするのをみて、「チャクチャク」と言っていたが、いつのまにか親と同じ「掘り掘り」と言うようになってしまった。

子どもの擬音語擬態語は、日常生活の中で一緒にいると、うまく表現するなぁと感心する。子どもの発する言葉から、その状態が想像できるが、頭の固い私には、存在する言葉を当てはめることしかできなくなっている。
子どもの感性大切にしてあげたいなぁ。
これから社会にでていくと「違うよーー」っていっぱい訂正されることが増えると思うと、必ずしも間違っているわけではないのに否定されたら悲しいなぁと思う。