「つまらない女性の趣味トップ3が

読書、美術館、植物」って見かけましたが、


「つまらない」の反対語って何でしょうね?

「つまる」ではないのは、もっともなのですが、日本語って面白いというか、不思議というか。


さて、「つまらない」の反対は、「面白い」や「楽しい」になるのかなぁ?と思うのですが、


「読書」「美術館」「植物」なんて、奥が深すぎて、「難しい」であるならわかるのですが、

「難しい」=「つまらない」は違うというか、受け取り側の能力不足でしかないのでは?


しかし、「つまらない女性」ではない、他人を楽しませる趣味って何でしょうね?

趣味は自分が楽しんでこその趣味じゃないのか?


色々よくわからないなぁと思ったランキングでした。









西尾市のお店で、外国人の方が多くてビックリした。

5対3ぐらいかな?体感は7対3やったんやけど。

アジア系。

外国人の方が厚かましいから、余計多く感じるのかな?

厚かましいなって思ったのは、「そっちの席いっぱいです。椅子ないですよ」「こっちとこっちの席をどうぞ」って店主(?)が勧めてるのに、無視して、ズケズケ入り込んで、自分達の気に入った場所?に、別の店員さん(?)に椅子運ばせてた。

店主(?)は、呆れてる感じで諦めてた。

外国人が嫌われる原因、これよね。話を聞かない、団体で押し通す。

見てるだけで気分悪かったんだけど、外国人は他人の気持ちとか、側から自分たちがどう見えるか考えないのかな?自分が満足できれば正解なの?

しかも団体やのに、1人も止める人いない。話聞かないっていうのが‥魂が抜ける

すっごく疑問に思ったんだけど、こんなに話聞かないのに、仕事できるの?仕事何してるの?

日本人、働いても働いても生活苦しくなって、外食も娯楽も出来なくなってきてるのに、

外国人は、仕送りもして、ゆとりある生活にみえるのはなぜ??

日本国内で外国人が作って、メイドインジャパンだし、変な世の中になったなぁと思う。


予約をして西尾市塩田体験館「吉良饗庭塩の里」へ塩作りに行ってきました。


古墳があって、展示施設を見ると、二千年近く同じ場所で人が生きてきた歴史が感じられます。


塩田での塩作りは、500年ほど続いていたものの、昭和時代に無くされてしまいました。

今となっては体験できる珍しい施設のようです。


ということで、塩作りの一部体験をしましたニコニコ

1日体験だと、朝9時から15時ごろまでかかるようで、夏は特にめちゃくちゃ大変そうです。


塩田によって、塩分濃度を上げた「かんすい」を煮詰めて、塩をつくります。


少し水分を残して鍋から取り出します。

持ち帰ってから、数日陰干しして完成。

煮詰めて持ち帰る状態のモノは、にがりの雑味があるんだけど、乾燥させるとまろやかな塩になりました。