昭和初期ぐらいまでは、おそらく自営業や家業が多く、会社員は少なかったと思う。


会社員の歴史って、おそらく浅くて‥  


本来なら、次男や三男で継ぐものが無いものの働く場だったんじゃないかと思う。


でも、安定した収入、休みはとても魅力的で、組織では、能力次第で優位にもなれる可能性が大きい。会社員が1番人々の選択する働き口になっていった‥


だけど、AIやロボットの方がが従順で、高給取りな人間は邪魔だろう。


上手く言えないんだけど‥梯子を外されてきている時代だと感じていて、


ネット通販やモールなど大手が個人を潰し、競合が居なくなったら価格をつりあげる。


ポイントや免税でマイナカードをつくらせたり、投資をさせ、得をさせるようにみせかけて、選択肢を減らし、縛り付けてから増税。


一般の人は、ラクに平和に平穏な生活をするために技術を進歩させてきたはずが、


それらは、仕事量を増やし、あぶれた人を戦争に引き摺り込むことに利用されようとしているというか‥


植民地時代より、酷い支配構造になってきている気がすること、これが明治期から計画的に行われているんだとすると怖いな‥と。


年金3号が話題になっていますが、高額療養費や遺族年金の時と同じように、これも救済制度を失くす方向なので‥実質2号の負担を減らさない限り、政府のお金の用途が透明化されない限り、国民にとっては増税で保証は減らされる話でしかないんですよね‥


子どもたちが生きていける世の中であるために、どうしたらいいのか、どう育てたらいいのか‥


政府が国際組織が怖いです。


一人一人が自給自足ができる程度の知識と体力と思考力がないと、総奴隷社会まっしぐらじゃないかと‥


昭和の戦争の時は、まだ水も空気も綺麗やったから、何も無くなっても生き残れる人はいたけれど、

水も空気も毒物だらけの現代、能力を失いつつある人間は、実際は生きるのがめちゃくちゃ過酷になっていると思う。