最近の島のニュースで、
「赤い靴」が話題になってて、あれも確かに不気味な歌やら、不気味な童話だけど
私が思い出したのは、
ペロー童話、グリム童話。
「強盗のおむこさん(初版は王子)」「人ごろし城」「まっしろ白鳥」「青ひげ」
地下で若い女子がメッタメタにされてる話。
日本でこの手の昔話ってあるのかな?思い浮かばず‥
「瓜子姫とあまのじゃく」が「玄関開けたらダメなのに開けて食べられた」話とすると、「狼と7匹の子ヤギ」かな?
上の「開けちゃダメを開けちゃった」「見ちゃダメを見ちゃった」は、
外国では殺されるけど、
日本やと「つる」だし、
恩返しがバレて逃げちゃった じゃない?
最近、お花畑思考で昔話が平和に改編さてれ蔑ろにされてる気がするけど、
やっぱり子どもたちには、教訓も含めて、初版原本含めて、伝えていくべきだと感じました。
