昨日は江古田マン と呑みに行った。

四谷三丁目という・・・

何とも俺に似合う健全な街だ。

有意義な夜だ!

大好きな浦和競馬・・・浦和レッズ・・・

西川口の風俗話題・・・

江古田マンとは話題に尽きない。

「お会計してください!

『12,000円です!』

高けぃ!高い!高過ぎる!!

奢るって誘ったものの・・・

この後風俗に行きたいし・・・

どうしよう???まぁ!いいか!

俺のいいかげんな気持ちがはたらいた。
「江古田マン6,000円!」

「Kくん奢ってくれるって言ったじゃないですか?」

『ごめんごめん!

こんな高いと思っていなかったから・・・』

仕方なく6,000円を支払った。

K君、粗相(そそう)ですよ!


「そそう!そそう!そそう!そそう!」

「そそう!そそう!そそう!そそう!」

「そそう!そそう!そそう!そそう!

そそう!そそう!そそう!そそう!」

「もう呑めねぇーよ!」

「江古田マンヌキに行くぞ!」

『K君お金ないんじゃないですか?』

「バカ!あるよ!風俗の金はあるんだよ!」

俺はヌクための裏金は・・・

いつも忍ばしている!

俺が「モテないブラザーズ」に加入した理由。

それは・・・無理やり・・・Mの偽りの勧誘があった。

俺はMと一緒に海を見に晴海埠頭へ行った。

そこで俺は海を眺めていた。

「なぁ!俺30になっちゃったよ!彼女いない暦!

なんでだろな?」

『いいかげんだからじゃないですか?』

「そんな事ないよ!」

『Kさんいつもいい加減じゃないですか!

そんな人生でいいんですか?

入りましょう!モテないブラザーズ!!』

「入ったら彼女できるか?」

『出来るに決まってるじゃないですか!』

俺は嬉しかった。

海を眺めながら泣いてしまった!