F6号 油彩 「青い花瓶の芍薬」 描き出し。
F6号 「レモンとガラス玉のある静物」 続き
ボツにしようか悩みながら描いています。
ときめきが少ない。
F10号。前回まで描いていた6号をあきらめて、10号で描き直し。
「山桜とコナラの木」
「棕櫚と杉」は次回に持ち越しにしました。
ホワイトもかけずにがしがし次の絵を描く。
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大きな風景ではなく、風景の一部をキャンバス一杯に描きたい。
それで、前回までの6号は
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ラフな描き出し。
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何故か花瓶にこだわって形がゆがむ・・・(^_^)
写真を見て描いています。たぶんこの絵を描くのは3回目。
下のは2年くらい前に描いた6号。
葉の濃い緑と花の白が好きだけれど、置いてあるという感じがなくて、まだまだでした。
今年の連休頃に芍薬が咲いたら、同じ花瓶に時間をかけて考えてさして、次の絵を描きたい。
下のは同じ花瓶の芍薬。ここでやめたようです。
この時は、時間も気持ちも余裕がなくて花瓶に放り込んだという感じでした。
この週末、花散らしの雨と風の後は花粉がとても多くて、風邪のひき始めのように身体の節々が痛いし、顔は白っぽいし。
芍薬の昔の画像を探していたら目にとまった6号2枚。
アングルは違うけれど両方ともヘメロカリス。
右のは最近再び描いているのだと思う。
どちらも最初の色の鮮やかさを残せなかった。
課題は多いです。























































