やっと秋らしいと思ったら、朝夕の寒さが身にしみるこの頃です。庭の草が気になり、先日草取りをしました。ついでに木に蔦が絡まったいるのを切り落としていたら、蜂が何匹も飛んで来て、急いで逃げたのですが、オデコにチクリと痛みが走りました。慌てて家に入って鏡を見たら、腫れて血が滲んでいます。流水であらい、患部の毒を絞りだしました。暫く横たわっていたのですが、痛みが増してきたので、家にあったゲンタシンを塗り。ロキソニンを飲みました。腫れは涙袋にも広がりました。どうなるかと思いましたが、次の日には腫れもおさまり、休日明けはお仕事行けました。顔面を蜂に刺されるをスピリチュアル的に見ると、警告ともとれるし、大きな幸運や精神的な成長への導きとも取れるらしい。どちらにしても注意深く生活しなきゃ。