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やよいのブログ

思ったことを書き綴っています。

家の前の道路で隣んちのガキの声がするから、インターフォンで外を見たら、ウチの敷地の砂利が敷いてあるところを指さして、何か言っている。それを言われた友達も、その指さしたところを見ている。


でも、すぐにどこかへ言ってしまった。


気になったが、すぐ外へは出ていかなかった。


午後になって草むしりをしに外へ。

例のガキが指さしてた辺りのところへ来ると、その砂利のところに直径1~2ミリほどの粒の砂が撒かれていた。


あのガキか?多分そうだと思う。今までの経験からして、思いこみじゃない。

自分ちがすぐ横にあるんだから自分んちに撒けばいいのに。


ったく、小学校高学年にもなってそんなことして、きっとバカに違いない。




いい天気。結構な事だが、近所のガキが、家の前の道路で遊んだり、人んちの敷地に入り込んだりしないかという不安にいつもさいなまされる。

おまけに連休と来れば、その間は毎日不安。


だから、私にとって雨が降ることは、ちょっとその心配から抜け出せることになる。雨が降れば、近所のガキは外で遊ばないから。


自分に子供がいるのに、あのガキたちは憎らしく思えてしまう。声がしただけで嫌な気分。


もっと大らかになれれば・・・、なんて思うけど、もう我慢できないよ。


 同じ時期に引っ越してきた向かいのお宅のママさん、初めは話しやすい人だなって思ってた。


「いつでも来てください!」っていう言葉に甘えて、一度だけお宅におじゃましたこともある。


でも、これ言葉だけだったのかな?


出かけようと玄関開けたときに、偶然向かいのママさんがガーデニングしてたり、駐車場で車の誘導をしていたりしたのだが、私が玄関開けるなり、クルッと向きを変えて背を向けたり、明らかに気付く場所にいるにもかかわらず、気付かないふりをして違う方向を見ていることが何度か。


私も気分悪くなって、それ以降、外に出るときは、まず向かいのママさんがいないことを確認してから出るようになった。


近所づきあいは、ホント、必要最低限がいいと思った。