あの後、ついに主人と
私からきり出して・・
私 「腹ペコ虫をこれから育てていくのに、貴方とはしんどいわぁ~。考えてる方向が違うと思う・・この先、無理なんちゃうかな・・・。」
主人 「それはお前が決めた事なんかぁ~。たかがそんな事で俺に三くだり半かぁ~」
私 「そんな事ちゃうし。貴方が全て否定して、腹ペコ虫ともちゃんと向き合おうとしてないやん。」
主人 「俺は、今までお前がやる事にエッて思う事も我慢してきたし・・。お前は深く考えすぎて細かいねん。」
私 「そう思うなら、これから先生とのやりとりも連絡帳もやってみたら?」
主人 「お前は、子供を守りすぎてて・・傷付いて成長する事も経験もさせてない・・。俺は同姓やし俺の方が気持ちは分かる。」
確かにって・・。
私 「ただ、何があってもあの子の話も聞いてあげて欲しいねん」
主人 「分かった。それと、お前が俺に三くだり半・・。俺は傷付いてる。その気持ちをどうしてくれるん」
私 「最初に・・。しばらく先生とのやりとりとかも無理やねん・・ってお願いしてから色々話すべきやった。離婚をきり出した事に関しては後悔してるごめんなさい・・。」
そんな感じで、気が付いたら5時間ぐらいたっていて・・まだまだ、ぎこちない時間だけが流れて
それでも、こんな状況で一番傷付くのは腹ペコ虫自身やし・・お互い、腹ペコ虫への思いは同じやし・・
一緒に歩いていこうって改めて思った・・。
ある人が言っていた・・父性と母性の違い