本当にあった不思議の森は私の記憶の中で生きている。あの時、私に四次元や五次元を教えてくれた不思議の森の不思議な何かは、今は天国に居るらしい。又、3次元半の地球に降りてきて、私や、私達に、四次元の地球の美しさを教えて欲しい。それに、又、会いたい。生まれ変わって、別の人間になっても今世経験したことを忘れたくない。だから書いて、残して千年後に、読めるように残しておきたい。この世界を写すものは、それぞれ違っていて、そして幻の世界。きっと、皆んなその事に気が付いていて、でも変わらない日常に、ジレンマを覚えたりもしているんだと思う。もうすぐきっと大きく変わる時が来る。それを楽しみに今日も朝起きて、日本のリンゴとキウイを食べる。東京のコンクリートの森の中、子供の頃に過ごした不思議の森を思い、切なさと、懐かしさが魂から湧き上がってくる。何もかもを生かしてもらうためには、生きている人が全て覚醒することだけらしい。全世界の生きている人間が1人残らず覚醒して、地球に奇跡が起きるのを諦めたくない。