青い花というタイトルで昨日書いたことの中で、間違えた年代。昭和60年の記憶となっているけれど、昭和40年代の出来事、それが令和6年、正確には花を見たのは、昨年の事なので、2023年に、その青い花を見つけた。今、アベマTVで、そうそうのフリーレンというアニメを観ていたら、青い花の話だったので、思い出した。青い花は、珍しい。私が見つけた青い花は、アニメに出てくる様な花とは全く違う。たった、一つ咲いていて、その青は、完全なコバルトブルー。花弁は、少し歪にねじれているようで、完全な咲き姿ではなかったが、花の青さは、見たこともないほどに青い。完全なコバルトブルーだった。花は、小さくはないので、存在感は凄い。
誰にも見つけられたくは無いのだと思う。ひっそりと咲いていた。レプトリアンの母親が言っていた様に、レプトリアン達が南極から持って来たのが本当なら、私が守ってあげようと思う。誰にも、場所を教えなければ、ひっそりと生きてゆくと思う。人間が認識している事なんて、真実のかけらでしか無いんだ。もし、みんなが四次元以上の世界を知ったら、もっと素敵な地球になると思う、それは、絶対。光があるから、影がある。そこまでは、何となく理解出来た様な気がする。