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読んでくださってありがとうございます。

須田ゆりこです。

 

このブログでは、

娘の不登校をどんな風に過ごし、

その後どうやって楽になったかについてお話しています。

 

娘の不登校への序章は、

小学5年生から始まりました。

おしゃべりできる友達が減り

学校の全てが苦痛のようでした。

 

娘は学校が嫌なのに

先生の言うことは絶対!

任されたことは完璧にやり抜かなければ!

と思い込んでいたようです。

 

運動会の応援合戦で

下級生に注意する様子が

先生よりも先生っぽくて

そこまでやる???

と驚いたのを覚えています。

 

今振り返れば

どんなことも

真面目に完璧にやらなければいけない・・・

と思い込んでいた娘は

どんなに苦しかったでしょうショボーン

 

次回はそんな娘が中学生になり

完全な不登校ガーンになっていく様子をお話ししますね。