先週のことですが、エクスプローラで共有サーバにアクセスするときによく、PCが操作出来ずに固まることがちょいちょい発生するようになった為に、一番の原因と勝手に思っているウィルスバスターをアンインストールしました。

30分分位放置すると操作出来るようになるのですけどね。
我慢出来なかったです。

アンインストールした結果ですが、今のところ1度だけすごく遅かったことはありましたがまったく同じ現象は発生していません。

他には、スタートメニューのインターネットエクスプローラのアイコンが表示されるようになった。
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いつのまにか表示されなくなって、再インストール後もふと気がつくと表示されなくなってました。
表示されなかったのはインターネットエクスプローラだけだったのですが、それもまた謎です。
本当にウィルスバスターが犯人か断言できないのですが、表示されるようになったのはアンインストール後でした。

あと、Windowsのファイヤーウォールの設定が壊されたようで、ネットワークのプリンター、共有フォルダとかアクセス出来なくなりました。
ブラウザとメールはOK、ファイヤーウォールの設定見ても問題なし。

結局ファイヤーウォールの設定を初期化したら解決しました。

2009からクラウドにアップデート後はこの操作をしても解決せず、けっきょく再インストールした訳ですが、Windowsのファイヤーウォールに恨みでもあるのでしょうか

ファイヤーウォールの機能を捨てて、windowsのファイヤーウォールの強化という、実際になにをしているか不明の機能が追加されましたが、そのひとつがアンインストール時に壊して正常に動作させなくすることなのでしょうか

アンインストールすると正常にネットワークにアクセスできなくなる = ウィルスバスターを使わないとPCは正常に動作しないんですよ。

というウィルスバスターを利用させ続ける方法なのでしょうか

去年末に改善を信じて更新したのに。

暫くはマイクロソフトのエッセンシャルでいきます。

なぜかwindows7の64bitノートPCでは、ウィルスバスタークラウドは問題なく動いています。

32bitOSだけがダメなのでしょうか。

64bitは問題ないのならメインディスクトップのNOD32と交換しようかな。

予算が確保できれば残りのPCもnod32に移行するのですが、更新してしまったし。

それにしてもアイコンが表示されたのは不思議です。