只今長男、くもんは
国語BⅡ後半(小2程度)
算数C後半(余りのある割り算)をやってまして。
割り算をやってるからそれ以前は完璧♪
というわけでは全くなく、
ずっとそればかりをやってると
かけ算、引き算、足し算なんてすぐ忘れるのが長男。。
なのでそれらの計算も忘れぬよう2・3問づつやる
・・といった復習が必要ですね。
そしてけっこうあなどれないのが
学校で毎日出される
音読と計算カード。
音読は国語の教科書にある一作品と
A4程度の詩の音読の二つ。
(3週間ほどのサイクルで内容が変わる)
最後のほうは暗記しちゃうくらいだけど
毎日「声がでてるか」「正確に読めているか」
(もう一項目あったが忘れた・・💦)
のチェック項目があって
教材だとテキトーに読み飛ばす
(そして問題も読まずよく間違える・・・)息子なので
こういう
じっくり一つに時間をかけて読む訓練ができるのは
(強制力のある)学校の宿題のおかげですね。
計算カードは
こんな感じの。
二学期からくり上がり、繰り下がりに。
(タイムも計る)
>学校で「〇〇君って〇秒だったんだって!」
とかタイムを意識するようになっててイイね。
くり上がりのほうは特に問題ないけど
17-8=?となると
ええ~っと・・・と少し時間がかかる。
佐藤ママも言ってたけど
「低学年は計算が大事。さっと答えられるくらいにしないと」
って言ってたっけ。
確かに計算のプリントを渡して正解してても
ダラダラ~っと時間をかけてちゃダメってことね~
という事に気づき
最も効果的なのは100ます計算だな、ってことで
こちも隙間時間でやってます。
この前やったらくり上がりの足し算は2分10秒だったかな。
が、、1問間違ってる・・!
低学年は計算を早く、正確に、を中心に
やっていく方針です。
