間が開いちゃいましたが続きです指差し




パパくまとなんとなく話はしてたものの、

お互いにあまり触れたくないというか、

お互いに探り合いというか、

きちんと向き合うことが出来てませんでした。


自分の中には思うところが色々とあっても、

お互いの気持ちを確かめ合うことを

避けていました。

話すのが怖かったんですよね悲しい


全く話してなかった訳じゃありません。

こういう所がちょっと気になるんだよね、

と話したことはありました。

その時、パパくまから返ってきたのは


パパくま

「もっとコミュニケーションを

取るべきなんじゃない?

あと、TVみせるのやめたら?」


こんな感じ…タラー

私は専業主婦だったので、

チュー太と24時間365日ずっと一緒です。

話しかけ等は沢山していました。

ただ、一緒に遊ぶというのは難しかった。

何故なら、チュー太が望んでなかったから。


この話をした頃、チュー太はひたすら

何かをまわす遊びだけが好きで、

それに手を出すと嫌がる…

なので私は隣で一緒に回してみたり、

すごいねーニコニコ上手だねーキラキラ

などの声かけをしてみたり。

それぐらいしか出来ませんでした。


TVは始めは教育番組を観せていました。

回す以外に何か興味を持って欲しかった。

何かキャラクターを好きになるでもいい。

とにかく、何か他にも興味を持って欲しかった。

でも、まっっったく興味を示さず泣き笑い


ある日、ディズニー映画を観せてみたら、

食いついて笑って興奮して観てたんです。

すっごく嬉しくて一緒に興奮しましたキメてる

もちろん、映画を流していても、

ずっと観てる訳じゃありません。

まだ赤ちゃんですから、

たまにチラッとみては反応してる感じ。




パパくまの言葉は、

私を否定されたような気持ちになりました。

塞ぎ込みがちになっていた私の心に

完全に蓋をされた感じ。


あなたに何がわかるの?

コミュニケーション?あなたは取ってるの?

空いた時間に都合良い時だけ構って、

自分が満足してるだけじゃん。

チュー太はたまに私とは目を合わすけど

あなたとは合わさないじゃん。

話しかけなんてほとんどしないじゃん。

話しかけても何も反応がない毎日が

どれだけ孤独か知らないくせに!

お出かけもイヤイヤ付き合って、

あなたは何を頑張ってるって言うの?




と闇落ちですお願い


ここまでの気持ちになってしまったのには

経緯があったのですが、

それはまた今度…。




そんな訳で、私はパパくまとチュー太の

発達について話すのをすぐに諦め、

どうせわかってくれない。

批判されるだけ。

全部1人で調べて1人で進める。

私が守る。

と意固地になってしまったのでしたちょっと不満




続きます指差し