分からん帳を作ってみた | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

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分からん帳を作ってみました。




分からん帳とは、今読んでいる絶対学力
の中で紹介されているのですが、




問題集や教科書などから、




一回、解いた問題で、間違った問題を切り抜いてノートに貼り付ける





というものです。





二度目に解いて正解になったり、ヒントをもらって正解になったりした





ものも含めるそうです。





年長~とあったのですが、年少ですが、4月からは年中だし、





七田プリントBはほとんど間違えることなく進んでいて、





2巡する必要はないとしながら感じてましたが、





たまに設問を理解できず上記の問題のように





間違えることがあるので、それを貼っておくのに良さそう♪





上記の問題は、

「差」を求めるという意味が理解できなかったようです汗





こちらの本の感想ですが、





公文式や高速学習、100マス計算全否定な感じで、





七田も批判されています。





今まで読んできた本とは違う意見も書かれています。





たとえば、スキャモンの発育曲線に関する解釈など。





なので、正直、半信半疑で読み進めているのですが





「やってはいけない家庭学習」





のところの





「垂れ流し学習」





苦労が報われない形だけの学習(やっている割に成果が出ない)





など、





確かにと思う面もあります。








いいところは取り入れていきたいです。


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