図形に力入れすぎ?のクリスマスプレゼント | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

クリスマスを機にまた教材とおもちゃが増えました。


一昨年のクリスマスプレゼントのチューターの本が数冊不明で、


自分の管理能力のなさに嫌気がさし、教材も知育おもちゃも慎重に買わなくてはと


堅く決意しましたしょぼん


そんな我が家のクリスマスプレゼントは、


・カプラ


・トミカバラエティセット


・こぐま会のつみきパズル


・つみきパズルの問題集


・算数おもしろ大辞典


・mp3プレーヤー


・ダディオーダディの福袋


・立体王


です。


mp3プレーヤーは壊れたのでプレゼントというわけではないですが、


息子用なので一応あげときます。ダディオーダディも福袋もクリスマス直前に届いたので。


算数面白大辞典とトミカバラエティセットは両方のおばあちゃんたちからの


プレゼントです。


こうやって並べてみると、かなり図形よりですね。


めばえ教室の知能検査結果?をひきずってますね・・・(関連記事


めばえについては、実はその後があって、


知能検査の解説をしていただいた方から後日電話をいただき、


知能検査の結果を持って、体験コーナーに2か月後に行ったら(そうするように言われた)、


その方は不在で、別の方が対応し、たまたまなのか、


次々と図形の問題を出され、


せっせと解く息子に対して、


「もう、出す問題がない」


と言われ、


その後、またまた「知能検査」を進められたのですが、


「2か月前に受けて、実はそのときのデータを持ってくるように言われて、


ここに来た」


と伝え、見せたら、


「すごい。優秀ですね・・・。図形も今受けたら、違う結果になるかも。」


と言われました。


図形に関しては、2か月間連日のタングラムを解いていたので、


問題に慣れていたのだと思いますが、


数か月しただけで、こんなに違うものなのかと不思議でした。


なので、そんなに図形の結果を気にする必要もないのかと思いつつも、


その後も、図形の良さそうな教材や問題集を探してしまうところがあり、


今回のクリスマスプレゼントにそれが如実に表れていますあせる


おかげで、最近読み聞かせが手薄・・・。


まさに「あちらがたてばこちらが立たず」状態汗


なかなかバランス良くは難しいですね。




こぐま会の積み木パズルと問題集は私は、気に入っていますが、


息子は、カプラとトミカのトランプに夢中で、する暇なしガーン


立体王は興味津々ですが、親が忙しくてまだ、パーツが未完成ですあせる


大掃除が終わったら作りたいと思います。


そして、このシリーズはきっと集めちゃうだろうなあと思います。


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