反復はどこまで | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

今日で公文の体験が終わりなのですが、


月曜日にもらった宿題1枚も手をつけていないです><


火曜、水曜と何度声かけしてもまったくしなかった(´-ω-`;)


私も声かけに疲れたことや


算数も国語も運筆も渡されたものは


親がガミガミ言ってまでさせる内容ではない気がして放置。


それよりも声かけ&ダラダラと遊びながらする息子に対し


ちゃんとやるように言う労力と時間を


プリントBひももよう


に使ったほうが良いと思い、実際、そうしました。


そしてその2つは1度の声かけではじめたので、


ストレスナシです。


しかし、先生にはなんて言おう・・・。



最近ネットで、


「わからないことをわかるようにするのが勉強」


という言葉に出合いました。


夏に公文の講習を受けたときに、


わかっている、できていると思ったことでも


実はそうでないこともあり、


公文の反復はそれを体で覚えさせるようなイメージでそこが良いと思いましたが、


今回の体験はすでにできていることの繰り返しで、


さすがに息子も飽きたようです。


あらためて、理解できているところと怪しいところとつまずいているところ、


の見極めとそれを踏まえての反復が大事だと実感しました。


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