公文での自己主張 | 親子で楽しく幼児教育♪

親子で楽しく幼児教育♪

2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

昨日は公文教室でした。


私は打ち合わせででかけていたので、


保育園のお迎えと公文に連れて行くのはパパにお願いし、


終了時間を見計らってお迎えだけ行きました。


先生から、


「今日は読みは4枚しかしませんでした。


○○くんが、


『今日ぼくはたくさんお昼を食べて、デザートも食べて、


おなかいっぱいになって、たくさん遊んで疲れているから、これで終わりにする』


と言ったので(厳密にはアシスタントの先生に)」


と言われました。


あとで、カードを見たら、ずんずん10枚はしたものの、


「北風と太陽」のお話の読みの教材は4枚のみ。(話の途中)


パズルも数字盤もしなかったようでしたあせる


先生とアシスタントの先生から、


「この歳でこんなにはっきり、理路整然と自分の希望を言えるのはすごいです!」


とお世辞なのか、フォローなのかわからないことを


言われましたが、本当、赤ちゃんの頃から自己主張強いんですよね。


しかし、まさか枚数減らしてもらうとはねー(´-ω-`;)


ずんずんはずっと5枚でしたが、ネットで調べたら、


一日10枚されている方が多いし、


ぜんぜん進まないので、最近、増やしてもらったのですが・・・。


いっぱい遊んで疲れているのは今日に限ったことじゃないはず。


毎日おやつ終了(16時前)からお迎えまで2時間近く園庭で走り回っているのだから。


しかも、今日は帰りもパパと車だったのに。。。


おそらく教材が難しかったんだと思いますが、


こうやって、伝えれば枚数が減るというのは息子にとってはどうなのかな。


まあ、強要したり、説得したところで、するタイプじゃないのは親が一番わかっているのだけど。