息子をお願いして私はいったん家に帰る予定でしたが、
初回なので最初だけいて、途中で抜けようと思ったら、
あっという間に終了。
滞在時間わずか10分!
実質は
磁石すうじ盤 100/くもん出版

39秒(1-10のみ)
ずんずん教材 2分
国語 2分
算数 1分
でした。
最初に先生が息子に合う鉛筆を選んでけずってくれたのですが、
けずりながら、私と雑談している時間のほうが各プリント時間より
長かったかも!?
算数は描かれている絵とドッツの数を言うだけなので、
遅めのフラッシュカードと一緒。
国語も
「あかいくつ」
とか読むだけなので・・・。
そのうち読み上げるのが、2語文、3語文、なぞなぞと
すすんでいくようで、そうなると時間もかかるかもですが、
それでも、いったん家に帰って夕飯の支度できるところまで、
夏中にいくかどうか?
今回の特別学習に求めているものが、
①運筆力の強化
②3語文やそれ以上の文をスムーズに読めるようになる。
簡単な絵本やプリントの問題文を読んで理解できるようになるのが理想。
③近所の公文教室や先生の雰囲気を知る
なので、良いのですが。
公文の鉛筆は数種類あったことを初めて知りました^^;
こどもえんぴつ6B/くもん出版

¥441
Amazon.co.jp
こどもえんぴつ4B/くもん出版

¥441
Amazon.co.jp
こどもえんぴつ2B/くもん出版

¥441
Amazon.co.jp
この中から、最初は短いほうが書きやすいからと、
こどもえんぴつ6B/くもん出版

¥441
Amazon.co.jp
を1本いただきました。
確かに、線が太くなったかも。
長いと上を持ってしまうので、線が弱弱しくなってしまうのだとか。