絵本に大ウケ | 親子で楽しく幼児教育♪

親子で楽しく幼児教育♪

2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

昨日は珍しく同じ方向のママとお迎えが重ならなかったので、


息子と二人で帰りました。


なので、まだ、届いてはいないと思ったけど、図書館に寄り道。


案の定、リクエストした本は届いていませんでしたが、


2冊絵本を借りました。


適当に選んだのですが、これが、息子に大受けしました。


最近、絵本を読んでここまで、きゃあきゃあ笑ったり、喜んだりはありませんでした。


借りた本のうち一つは、



いもほりバス (チューリップえほんシリーズ)/藤本 ともひこ

出だしの、


「おはようございバス」


から、キャハハハーと大ウケ。


「おいもほりでございバス」


でさらに爆笑していました。


いつの間にかこんなダジャレもわかるようになっていたのね。


と私は息子の姿にびっくりでした。


その後もユーモラスな展開に笑いっぱなしでした。


もう一冊は、



まるまるまるのほん/著者不明
これは、読む絵本ではなく、

遊ぶ絵本なのですが、


これが、「いもほりバス」以上に息子のツボにはまったようで、


ページをめくるごとに歓声をあげていました。


1度目は初めてなので私も、


「へー」


という感じでしたが、息子は、2度目も3度目もやっぱり同じようなリアクション。


すごく気に入ったみたいでした。


帰宅が6時半過ぎで夕食&入浴後に読んだので、3回読んだだけですが、


お休みの日に朝読んだら、何回読んでいたのだろうというほどの気に入りようでした。


結局、昨日はこの2冊を「いもほり・・・」2回、「まるまる・・・」を3回読み、


計2冊で、読み聞かせをたくさんするぞという、私の思いはまたしても空回り(最近こればっかり(´-ω-`;)


しましたが、絵本は楽しいって心から思ったんじゃないかな。


この2冊を読む前に読みたがっていた、同じく借りてきた

最新版 のりもの100点 (のりものアルバム 12)/ぼるぼっくす


はどうでもよくなったみたいです。