義両親が来たときに、
息子はなぜか、PAのおもちゃを使って英語で、
自問自答したりして、
成果?を披露していました。
パパも七田でもらった賞状やCAP見せたり・・・。
息子の英語への反応は
「発音がいいね」
くらいしたが、
立体パズルをしている息子を見て、
「根気があるね」
「できなくてもイヤーとかならないんだね」
と言ってました。
義両親は教育熱心ではなく、
パパは絵本の読み聞かせをされたこともなく、
塾通いもなし。
でも、現役で一応名の通った大学出ているので、
幼児教育とかあまり理解されないのではと、
そんなの言ったり、見せなくてもと思ったのですが、
とくに否定的なことは言われませんでした(といって、奨励という感じでもなかったですが^^;)
私が、言い訳ってわけではないですが
「昔と今の教育ママは違う。今の教育ママは運動が脳にいいっていわれているから
スポーツにも力入れたり、お手伝いや料理もさせるんです。
七田でもたくさんお手伝いするように言われてて」
と言ったら、驚いていて、
「それはいいね」
と教育ママや早期教育のイメージが少し変わったようでした。