*本日の記事には、クロスワードパズル雑誌ののネタばれがありますのでご注意ください。
我が家には毎月、何冊か雑誌が送られてきます。
その中にクロスワードパズル雑誌もあり、
この雑誌とは12年のお付き合いなのですが、
いつか息子と一緒にこの雑誌で遊べるようになる日がくるといいなと
前から思っていました。
それまで仕事&雑誌自体が続きますようにと。
そして、昨日届いたばかりの雑誌を見ながら、
息子にもできそうなのはないかと探したら、
ひらがなのみのブロックを塗りつぶす「塗り絵パズル」を発見。
早速二人でやってみました。
ひらがな、カタカナ、漢字、数字、記号などのブロックの
中から「ひらがな」のみのブロックを塗りつぶすとあるキャラクターの絵が現れます。
というパズルです。
息子は、、「ひーがなどこかな」
といいながら、
「『い』あった~」、「『そ』あった~」
と見つけていました。
ときどき、「『B』は?」、「『3』は?」
と聞くので、
「『B』はアルファベットだよ」
「『3』は数字よ」
などと答えながらやりました。
次は、動物のイラストクロスに挑戦。
タテのキー、1トラさんが頭に締めてる
といった設問に答えながらクロスを埋めていきます。
息子は思った以上に熱心にしていて(最初なのでもの珍しさもあったのでしょう)
これは、親子のコミュニケーションにも、知育にもいいなと思いました。
おでかけなどや病院で待たされるときにもいいかも。
けっこう時間かかります。
そして、できるパズルが増えていくたびに成長を感じられそうです。




