発達検査と逆「く」の字 | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

半年に一度の七田のお教室の個人面談が近づき、


先日、面談前に提出する発達検査のシートをいただきました。


昨日、パパにも聞きながら、記入してみると、、


今回は、はっきりとした逆「く」の字型になりました。



上から


・身体


・知育


・言語


・社会性


と4つの項目があり、


「○○ができる」


のような項目に丸をつけていくので、「知育」「言語」の○が身体、社会性に比べて


多いと、逆「く」の字型になるのです。


七田っこはこのシートが逆「く」の字になりやすいのだそうです。


お教室で取組む内容の多くが知育や言語に関するものですから…。


前回は発語に関する質問はすべて○がつけられなかたこともあり、


言語が知育よりやや下回り、次いで、身体、社会性が同じくらいとなり、


はっきりとした逆「く」の字にはなりませんでしたが、


今回は発語が増えたのと息子はけっこう文字が好きなので、


知育と同じ位になりました。


月齢標準がどこかがわからないので、この結果がどうなのかは


わかりませんが、


前回は、身体、社会性の部分が月齢標準+1くらいでした。


ほとんど意識することなく、自然な成長、発育に任せていることが標準に近く、


多少、意識してやっていることは、月齢標準を上回り、


日々の取り組みがストレートに反映されるものだなと感じました。


将来オリンピック選手にとかプロにという期待を持って、


体操教室に通ったりして運動面を頑張っていたら、


身体面が秀でるのかも。


うちも、もう少し、運動面や社会性の部分にも取り組まなくてはと思い、


とってつけたように家でボール遊びなどしてみました。


トイレトレの項目もあったので、しなきゃなのかなと思いつつ、相変わらず腰が重いです汗