半年に一度の七田のお教室の個人面談が近づき、
先日、面談前に提出する発達検査のシートをいただきました。
昨日、パパにも聞きながら、記入してみると、、
今回は、はっきりとした逆「く」の字型になりました。
上から
・身体
・知育
・言語
・社会性
と4つの項目があり、
「○○ができる」
のような項目に丸をつけていくので、「知育」「言語」の○が身体、社会性に比べて
多いと、逆「く」の字型になるのです。
七田っこはこのシートが逆「く」の字になりやすいのだそうです。
お教室で取組む内容の多くが知育や言語に関するものですから…。
前回は発語に関する質問はすべて○がつけられなかたこともあり、
言語が知育よりやや下回り、次いで、身体、社会性が同じくらいとなり、
はっきりとした逆「く」の字にはなりませんでしたが、
今回は発語が増えたのと息子はけっこう文字が好きなので、
知育と同じ位になりました。
月齢標準がどこかがわからないので、この結果がどうなのかは
わかりませんが、
前回は、身体、社会性の部分が月齢標準+1くらいでした。
ほとんど意識することなく、自然な成長、発育に任せていることが標準に近く、
多少、意識してやっていることは、月齢標準を上回り、
日々の取り組みがストレートに反映されるものだなと感じました。
将来オリンピック選手にとかプロにという期待を持って、
体操教室に通ったりして運動面を頑張っていたら、
身体面が秀でるのかも。
うちも、もう少し、運動面や社会性の部分にも取り組まなくてはと思い、
とってつけたように家でボール遊びなどしてみました。
トイレトレの項目もあったので、しなきゃなのかなと思いつつ、相変わらず腰が重いです