昨日の記事 の恵方巻のまるかじりについてコメントをいただいたので、
確認がてら調べてみました。
すると、私も今までのやり方、間違っていました
ウィキペディアによると、
「節分の夜にその年の恵方に向かって目を閉じて一言も喋らず、
願い事を思い浮かべながら太巻きを丸かじり(丸かぶり)するのが習わし」
だそうです。
さらに、
「商売繁盛や無病息災を願って、七福神に因み、
かんぴょう、キュウリ、シイタケ、だし巻、うなぎ、でんぶなどの
7種類の具を入れることで、福を巻き込む意味があるとする説もある[4]。」
そうです。
私は、節分の夜に恵方に向かって、一言もしゃべらず、海苔巻き食べれば、
無病息災と思ってました。
・願い事をおもい浮かべながら
・目を閉じて
が抜けており、
具も7種類入れてませんでした。(自分で作ったときは)
明日は、具を7種類はともかく、正しいやり方でチャレンジしたいと思いますが、
小さい子供いる家庭は大変ですね。
ひとこともしゃべらずにだけでもハードル
高いのに、
目を閉じてとなると。
息子寝てからてまるかじりしたほうがいいような気もしますが、
息子が寝るのはいつも22時過ぎ![]()
そんな時間に巻き寿司一本食べたら太るなあと。
まあ、「恵方巻の起源・発祥は諸説存在し、信憑性も定かではない」
ということなので、そんなに真剣にやることもないんだけど、
けっこう縁起担ぐの好きだったりします![]()