恵方巻きのまるかじり(まるかぶり)の仕方、間違ってました^^; | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

昨日の記事 の恵方巻のまるかじりについてコメントをいただいたので、


確認がてら調べてみました。


すると、私も今までのやり方、間違っていましたorz


ウィキペディアによると、


「節分の夜にその年の恵方に向かって目を閉じて一言も喋らず、


願い事を思い浮かべながら太巻きを丸かじり(丸かぶり)するのが習わし」


だそうです。


さらに、

「商売繁盛や無病息災を願って、七福神に因み、


かんぴょう、キュウリ、シイタケ、だし巻、うなぎ、でんぶなどの


7種類の具を入れることで、福を巻き込む意味があるとする説もある[4]。」


そうです。


私は、節分の夜に恵方に向かって、一言もしゃべらず、海苔巻き食べれば、


無病息災と思ってました。


・願い事をおもい浮かべながら


・目を閉じて


が抜けており、


具も7種類入れてませんでした。(自分で作ったときは)


明日は、具を7種類はともかく、正しいやり方でチャレンジしたいと思いますが、


小さい子供いる家庭は大変ですね。


ひとこともしゃべらずにだけでもハードルハードル高いのに、


目を閉じてとなると。


息子寝てからてまるかじりしたほうがいいような気もしますが、


息子が寝るのはいつも22時過ぎ三日月


そんな時間に巻き寿司一本食べたら太るなあと。


まあ、「恵方巻の起源・発祥は諸説存在し、信憑性も定かではない」


ということなので、そんなに真剣にやることもないんだけど、


けっこう縁起担ぐの好きだったりしますにひひ