ホームの職場で入居者が救急搬送されたのを立ち会いました。その後に何と入居者の入院対応の仕事もしました。その方の身体はかなり重症ぎみでした。一日を普通に過ごすのではなくまた規程の時間に昼食を食べれずにばたばたしました。そして待たされたりしてかなりの時間を費やしてしまいました。そのために精神的に疲れた一日でした。これが職場でしたからまだ救われましたが家庭だったらと思うと変な気がしました。まだ良かったのだと思います。神様がたまには刺激を与えられたのだと思います。これに対していろいろなことを学習する機会ができたことを感謝します。でも他人でも救急搬送の姿をみることや体調不良を言い渡され重症化していると医者に告げられると複雑な気持ちになりますね。やっぱり病気は怖い物です。下手すると死にいたるからです。元気で高齢者になりたいです。やっぱり寝たきりや重症化に身体にはなりたくないですね。元気なら話ができるし行動ができます。世界がまた変わります。日々感謝していきれるようになります。そのためにはストレスをためないで生きようと思っています。家族のことを思いまたホームの利用者にも必ず病気でなく元気に生きてほしいと思っています。体調不良は相手に心配をかけさせるのであまりよくありません。日々健康を願いながら暮らしていきます。入居者や家族のことを思いながらです。み近な人が元気ならその人から勇気をもらえます。また楽しく生きることができます。