d.takedaのブログ

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ども。ニコニコ

今日はドラマを観たときの話です。

今日で最終回のドラマ。

親子のお話なんだけど。

泣けるんだ。毎回。



あ、そうじゃなくてあせる

親の役目としてこれだけは自分の子供にしてやれっていう場面で言ってた言葉が何かね、ジーンときたのさ。

子供の目線としてね。



とにかく、こう言ってた。

子育てなんて毎回が失敗の連続。

親なんてのは大したことない。

子供と生きてる長さが違うだけだ。

笑顔で居てやれと。


これって、仕事としての教育と何か似てません?

親とは違うかもしれないけど教育者という面では一緒だと思う。

どうでしょうか?

実践するのは難しいかもしれないけど人と接するときはそれを頭において行動するべきだと思う。

そしてそれを伝えて風土にしていくべきだとも思う。


当たり前?


そうかもしれない


だけど僕はそういう事を大切にしたいんだよ。


だって人との繋がりは大切だもん。








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昨日テレビで森泉ちゃんの金銭感覚が変だと周りが言っていたが、僕思うんです。

だってそんな風に生きてきたんだもん、しょうがないじゃん!ってね。

きっと、『ああ、この人は親がお金持ちだから何も苦労せずに生きてきたんだろうなぁ』と考える人もいるはず。
だから、この人は何も努力してないんだろう、もしくはこの人の努力なんてちっぽけなんだろうと感じてしまう人も多いと思う。

だけど、泉ちゃんが夢を語った時にこの人はきっと凄い努力家なんだと感じ取ったんですよ。

だって!島を購入したいと言ってるんですよ?

凄くないですか!?

何も努力しない人がそんなこと思いますか?

僕は正直、この人の感覚が羨ましく思えました。
ただ者ではない!

まぁ、一般の男性がもらってる平均年収も知らない事もある意味ただ者ではないですけどね(笑)

でも、そんな森泉ちゃんを育てたのはいうまでもない、親のお陰。

自分の子供にもそんな感性を持たせてあげたいけど甘やかせて育てたくはない。

そんな親の気持ちが泉ちゃんを創ったのかなと思う。だって親の森英恵が努力家だと思うから。

じゃなければ、世界的に有名にはならなかったはず。

僕に子供ができたなら親の自然な努力を見て育ってほしい。

有名にはならなくても、いろんな感性はつけられるし、努力だってできるはずだから。

そんなことをふと思ったのです(笑)
あんまりオチはない(笑)


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今日で二年か…

この二年あっという間だった。

多賀城にあった家は今では更地になり昔の思い出も写真の中だけになりました。

僕ね、寂しくなったり強くなりたくなったら元いた場所に戻りたくなるんですよ。美容師になった時の気持ちとか未来への不安さや希望をもって育った原点だから。

今は何も無くなって寂しいけど、それだからこそ、これからいろんな事を頑張って生きていかなくちゃいけないんだよ。

誰もあの時には戻せない。

だからこそ道は前にしかないのだと思います。

原点回帰。

今もこれからもみんなを支えてくれるはず。
僕はそう信じます。






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