
今日はドラマを観たときの話です。
今日で最終回のドラマ。
親子のお話なんだけど。
泣けるんだ。毎回。
あ、そうじゃなくて

親の役目としてこれだけは自分の子供にしてやれっていう場面で言ってた言葉が何かね、ジーンときたのさ。
子供の目線としてね。
とにかく、こう言ってた。
子育てなんて毎回が失敗の連続。
親なんてのは大したことない。
子供と生きてる長さが違うだけだ。
笑顔で居てやれと。
これって、仕事としての教育と何か似てません?
親とは違うかもしれないけど教育者という面では一緒だと思う。
どうでしょうか?
実践するのは難しいかもしれないけど人と接するときはそれを頭において行動するべきだと思う。
そしてそれを伝えて風土にしていくべきだとも思う。
当たり前?
そうかもしれない
だけど僕はそういう事を大切にしたいんだよ。
だって人との繋がりは大切だもん。
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