>近年、視聴率低迷で窮地に立たされているフジテレビだが、
>その看板枠である毎週月曜夜9時台の連続テレビドラマ、
>いわゆる“月9”にも不穏な空気が漂っているという。
>かつては出演枠をめぐり、大手芸能事務所による争奪戦が
>行われていたが、現在では「毎度キャスティングに難航し
>ている有様」(テレビ局関係者)だという。
> (略)
>はっきり言ってしまうと誰も出たがらないんですよ」
不治テレビは改革の一環として、亀山社長とやらが何千人規模の大異動を断行し、かつての敏腕プロデューサーが多々企画し全て大失敗のうちに終わったと聞く。詳細は特に知りたくもないからどうでもよい。
まずは彼らに退任してもらったら。結果出なかったんだから。
それに無理してドラマを作らなくてもいいじゃないか。
アメリカから良質のドラマ買ってきて声優に吹き替えてもらえよ。まだそのほうがましだよ。最近の声優は技量に乏しくコネも多いと聞くが、「映像も声も駄目」より「声だけ駄目」のほうがまだまし。
更に言えば、無理して放送しなくてもいいんじゃないか。
不動産業とか企画イベントでかなり儲かっていると聞く。