>韓国が先発メンバー変更 紳士協定を無視 野球アジア予選
>韓国が試合開始直前に先発オーダーをがらりと変更した。
>星野監督によると「1時間前にオーダーを受け取っていた」。
>だが、実際のオーダーは先発投手が右の柳済国から左の田炳浩へ。
>打線も左腕の成瀬を意識してか、1番から6番まで右打者が並んだ。
>指揮官はあわてて球審に詰め寄ったが、オーダー変更は認められ、
>そのままプレーボール。
>報道陣にも試合が始まってから新しいオーダー表が配られる事態となった。
>韓国の金卿文監督は
>「(国際野球連盟=IBAF=の)ルールは破っていない。
>いいとは思わないが、今回のルールでは、うそのリストを作ることもできる」と釈明。
>これに対し、星野監督は「監督会議で紳士協定を結んだ。ルールブックにはない
>ことだが、非常に疑問だ」と静かな口調ながら怒りをあらわにした。
今までだったら南北朝鮮人に怒りが沸いていたものだが、最近では「予想どおり」「驚くに値しない」と思える記事の内容である。すでに、私は韓国に関してはいわゆる"親日罪"の施行で完全に見限っている。
確かにルール違反ではなかろうが、明確にルールブックに規定されないと、彼らとは約束や紳士協定も結べないということになるが、南北朝鮮人の人達はそれでいいのかね。それなら、そもそもメンバー表の交換をする必要がないだろう。
>◆日本・星野仙一監督
>「もう嫌だね、こんな試合は。選手を褒めてやりたい。必ず勝てると信じていた。
>(八回は)岩瀬を信じていた。上原は大した男。打線は何と言っても稲葉の1点
>が大きかった。明日はダルビッシュにかける」(共同)