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EK&

あーなってこーなって、今。

帰宅するのが楽しみだ。

家に何があるというわけじゃない。

いや、あるな。布団がある。

お布団に入りたい。

そう、つまり、とても眠いんだ私は。
それで、成人を迎えて着た振袖なんか、目も当てられたもんじゃなかったですね。
着ものなど当然レンタルだったんですが、どれもちっさいんです。
店の着もののサイズリストのすべてのサイズが、身丈よりぜんぜん小さい。
袖が足りない着ものなんて、コントの貧乏一家の末の娘が着ているアレですよ、まさに。

仕方なくそれを着てさ、全身は足首丸だしなので撮れないから、
バストアップだけ取ることになって。
それでも手は入れたいというカメラマンのポージング指示に従ったんですが、
袖を両手の指で掴んでものっっっっそい引っ張ってさ。

ぎっ・・・ぎぎゅぎゅっぎゅうううぅぅぅぅぅっっ・・・・・・・!!!!!

という擬音がぴったり。
ぱっと見わからないが、あのちじこまった写真などしょっぱいだけの思い出です。

ただ、笑い話としてはとてもいいですね。
年配の方に訴えかけるように語るとだいたいの人が笑ってくれます。


こういった思い出が重なり続け、私は服を嫌煙するようになったんですね。
もはや他人事ですよ。困ることばっかりですが。

あったかい季節はうれしいですよ。
Tシャツとジーンズは私を裏切らない。

ニートでさえいられたら無限を感じるような夏の夜も、私は愛している。
だから、夏は要注意です。
初夏に入ると、なぜか私は失業するんで(爆笑
今年は気をつけよーっと。
なんか、緑のヤツがプーさんのテーマソングと横浜とアルビレオ宅に居るらしいんだが、
中村まさとしが「演技してるときの苦しさと、歌を歌ってるときの楽しさ比べたら、やっぱり歌の方がいい」的な
無責任なことを言ってて、それが執拗に無責任だったのにも関わらず、激しく共感した昨日の昼間です
みたいな、些か辻褄の合わない文章を書きなぐりたくなるくらいに緑のヤツが私を惑わせる・・・。

はっ。

もしかして、私はもう緑のヤツが仕掛けた罠にはま・・・っ!?
いや、もしかして、もう私の心の中にも緑のヤツが住み着いているのかもしれない!

gy


ぎゃああああああああああああああああああああっ

ぅおおい、どうしてくれんだよ・・・!



という、ついったーから始まった(まだ終わってない)寸劇はこれまでにして、今日は何をしたためようか。

そう、いろいろやらなければならないことがあります。
でも、ぜんぜん手付かずのままでいるので、どうにかそれを片づけたいなと思いながらも、
休日は無情にもあっけなく過ぎ去っていく。

そんなことより、二月の給料が怖いよww
今、自分で直前の一行が個人的にあまりにひどすぎて笑ってしまったが、笑いごとなんかじゃないんだからねっ☆
わすれよう、すべて・・・!わたしは鳥・・・・・!!

チョコレートまた頂戴しました。おいしいです。
ホワイトデーが鬼のようなスケジュールに。
だから、給料少ないっていってn

わすれよう、すべて・・・!わたしは鳥・・・・・・・・!!!!