今朝、EK一番のお客様はアメリカ人のお客様でした。
父と娘といった感じの二人組。娘はたぶん三十代くらい、パパはそれなりにパパ。
多分、仕事かなにかで来ているんだと思うんだけど。
苺あんと葛をつかった和風ゼリーがあって、それを指さして「これは苺?」って聞いてきた。
私は何故か通常の接客時の二倍くらいでかい声で「イエスッ」と答えてしまいました。理由は自分でもわかりません。
誰のところに流れ着くのかなあって思って眺めていたので、自分のところへ「きたー」と思ってしまったからかも。
私、今、英語圏の人に飢えてるんです。いろんな意味で。
私の他に手隙の人間が一人か二人はいたのですが、彼らはその後も私めがけて質問をしてきました。
たとえば、「これは何でできてるの?」とか、「これは男性にプレゼントしてもおかしくない?」とか、
「ギフト用に仕立ててほしいんだけどできるかな?」とかいったことです。
ギフトにする品が決まった後、パパが単品で二種類のお菓子を私のところへ持ってきた。
追加してくれたのが素直にうれしかったので、心をこめて御礼を言った。
そうしたら、「僕が挑戦するんだよ」って楽しそうにパパ。
パパのその笑顔を見て、そして、そんなパパを見つめるほんのりとした娘の笑顔を見て、
あー言葉だけじゃなくて気持ちも伝わってるなってこっちにも伝わってきて元気でた。
そんなこんなで、少しの間でしたが、お話できてとても楽しかったです。
お釣りを返し終わった後、ギフト使いということで心配していた包装を彼らの眼前に掲げながら、
これがジャパニーズスタイルのラッピングみたいなことを元気よく伝えたら、向こうも元気よく
「Perfect!!!」
って仰ってくださいました。嗚呼、気持ちが良い・・・!(爆笑
最終的に三人ともかなりハッピーなテンションでお別れしました。
素敵な出会いでした。接客業をやってるとこういう人間同士の触れ合いがあるから楽しいです。
接客に国境はない。営業すべてに置いてハートが大切。
仕事など関係なく、人はそれぞれが自分自身のセールスマン。あ、くさい?でもほんとのことだからさ。
どんなときでもハートが大切。
元気に働くと満腹ゲージも減るのが速くて大変でしたが、お陰さまで一日中テンション高かった。
以上が前置きです。長くなりましたが、私が云いたかったのは以下の一行でした。
日本人に「パーフェクト!」って言ってもらうより英語圏の方に「パーフェクト!」って言ってもらった方がすごく気持ちがいい。
ちなみに、この方、どこからいらしたかというと、昨日、私が行ったライブ会場からいらっしゃいました。
出会いは大切にね。
助けた御霊に助けられることがあるんですよ、この世には。
もちつもたれつ。生死問わず、あるんですよ。この世界には。
気が向いたら、いろいろ書くよ。
気が向いたときは、必要性が働いたとき。
誰が読んでるか分かんないしさ。
私も一般的には通用しないことを書いてる自覚ならあるからね。
ときおり、くるしいよ。
出会いは大切にね。
助けた御霊に助けられることがあるんですよ、この世には。
もちつもたれつ。生死問わず、あるんですよ。この世界には。
気が向いたら、いろいろ書くよ。
気が向いたときは、必要性が働いたとき。
誰が読んでるか分かんないしさ。
私も一般的には通用しないことを書いてる自覚ならあるからね。
ときおり、くるしいよ。
なんかげっそりします。
意味がわからないんだもの。生活の。
とりあえず、挑戦しなければならないことは、タンスのひきだしをあけることだ。
押し入れをほじくり返すことだ。次は本棚を一掃することだ。
自分が希望したからそばにある筈のものが煩わしい。
その物体に対しての愛が確かにあるのはわかるのに。
どうしようもなく毒々しい。
なにもいらない。そんな気分。
気持ちが持って行かれそうになるというか、そっちへ行きたがるというか、
それが素晴らしいと知っているからそうなるんだけど、それどころじゃないというか。
部屋に居ても「違うんだ、違うんだ。そうじゃないんだ」と自分に対してなのか、あるいは別の何かなのか、
曖昧な部分へ意思を投げかけ続けるのも疲れるもので、シンプルに生きたいとかそんなかっこいいものじゃなく、
無を望むというか、無になりたいというか、そういうガチャガチャした気持ちに黙ってもらいたいというか。
だから、自然に帰りたいと思っちゃうわけだ。
掃除とかさ。
それが今最も簡単で重要な自己救済らしいから。
どうしてかいつもわからないよ。
心が散らかっているってことくらいしかわからない。
たとえ己でも触れることの叶わぬ心の傾きを部屋に置き換えて気晴らしをしようとしているのだと思う。
生活には特に不満もない。
仕事も友人もパートナーも家族もこれといった問題はない。
このもやもやする気持ちはどこからくるのだろうなと思ってみると、
結構、見えない筈のあれやそれやがこっちに波及してきているばっかりで祈るしかない。
私は、みんなが必ず持っている、全員違うたったひとつのあれが騒ぎ出すと終わりだ。
「こんなことではいかん」と思うブレーキがなかなか掛かり難い。レールの上に乗っかってしまう感覚に近い。
今回は比較的早い段階で気付いたので「そうか」って納得できたけど、
納得できないでずっとやきもきしていることの方が多い。
レールの上を行きたくない方向に向かって知らずにみるみる進んでいく。未熟者。
数は少ないですが、私だけの話じゃない。
見ていると、周りの人々の中にも原因を知るすべがない為に、
まるで我がことのように心や出来事として巻き起るマイナスに振りまわされていたりしています。
あっちが諦めるか、あっちの希望が叶うまで、例えるなら「闇」のようなものから抜けられません。
経験上では絶対です。
栄華を極めたような人々の世界、TVにもたまにそういう人が映っている。
本人は普通に振舞っているんですが、しかも、実際にも普通に振舞っているだけなんだけど、
御気の毒なことに、本来の自分自身じゃないことに気づいていらっしゃらない。
どう書けばいいかな。うまくない。
ということは、私と同じようにTVを見ているひとも、気づいていない。結構、顕著なんですが。本当にわからない?
そのひとの身近で一緒に生活しているひとも気づいていない。どうにもならない。
今夜もひとり、私のもとにいらっしゃっています。
伝わってくるこの気持ちをどうにかしないと、私が我がことのようにつらいのです。
あふれかえっていますよ、生きていても死んでいても。そういう気持ちに。
意味がわからないんだもの。生活の。
とりあえず、挑戦しなければならないことは、タンスのひきだしをあけることだ。
押し入れをほじくり返すことだ。次は本棚を一掃することだ。
自分が希望したからそばにある筈のものが煩わしい。
その物体に対しての愛が確かにあるのはわかるのに。
どうしようもなく毒々しい。
なにもいらない。そんな気分。
気持ちが持って行かれそうになるというか、そっちへ行きたがるというか、
それが素晴らしいと知っているからそうなるんだけど、それどころじゃないというか。
部屋に居ても「違うんだ、違うんだ。そうじゃないんだ」と自分に対してなのか、あるいは別の何かなのか、
曖昧な部分へ意思を投げかけ続けるのも疲れるもので、シンプルに生きたいとかそんなかっこいいものじゃなく、
無を望むというか、無になりたいというか、そういうガチャガチャした気持ちに黙ってもらいたいというか。
だから、自然に帰りたいと思っちゃうわけだ。
掃除とかさ。
それが今最も簡単で重要な自己救済らしいから。
どうしてかいつもわからないよ。
心が散らかっているってことくらいしかわからない。
たとえ己でも触れることの叶わぬ心の傾きを部屋に置き換えて気晴らしをしようとしているのだと思う。
生活には特に不満もない。
仕事も友人もパートナーも家族もこれといった問題はない。
このもやもやする気持ちはどこからくるのだろうなと思ってみると、
結構、見えない筈のあれやそれやがこっちに波及してきているばっかりで祈るしかない。
私は、みんなが必ず持っている、全員違うたったひとつのあれが騒ぎ出すと終わりだ。
「こんなことではいかん」と思うブレーキがなかなか掛かり難い。レールの上に乗っかってしまう感覚に近い。
今回は比較的早い段階で気付いたので「そうか」って納得できたけど、
納得できないでずっとやきもきしていることの方が多い。
レールの上を行きたくない方向に向かって知らずにみるみる進んでいく。未熟者。
数は少ないですが、私だけの話じゃない。
見ていると、周りの人々の中にも原因を知るすべがない為に、
まるで我がことのように心や出来事として巻き起るマイナスに振りまわされていたりしています。
あっちが諦めるか、あっちの希望が叶うまで、例えるなら「闇」のようなものから抜けられません。
経験上では絶対です。
栄華を極めたような人々の世界、TVにもたまにそういう人が映っている。
本人は普通に振舞っているんですが、しかも、実際にも普通に振舞っているだけなんだけど、
御気の毒なことに、本来の自分自身じゃないことに気づいていらっしゃらない。
どう書けばいいかな。うまくない。
ということは、私と同じようにTVを見ているひとも、気づいていない。結構、顕著なんですが。本当にわからない?
そのひとの身近で一緒に生活しているひとも気づいていない。どうにもならない。
今夜もひとり、私のもとにいらっしゃっています。
伝わってくるこの気持ちをどうにかしないと、私が我がことのようにつらいのです。
あふれかえっていますよ、生きていても死んでいても。そういう気持ちに。
なんかお風呂入る気満々で何故かパッとTVつけたら突然映画が始まって、
昨日の銀魂見ようと思ってたのにそのまま映画を見てしまい、母にお風呂を先越されました。
なんか、考えてることとやってることが何故か全然違った所為で、予定が狂ってしまいました。
かれこれ2時間も半裸なのですが、寒いです。お風呂に入りたいです。
今日、伯父さんのお見舞い行きました。
保土ヶ谷からバスに乗って狩場町の宮崎脳神経外科まで。
面会が15時からで、15;10に病室についたときには伯父さん寝ていました。
「ちょっと。もしもし。」と遠慮なく起こし(ひどいw)、「きたよー!」って言ったら
「来なくていいって言ったじゃねーかよー!」とE家が誇るでかい声で言われました(笑
が、デイルームに移動してお土産のミツマメを一緒に食べたり御煎餅食べたりしてたら、
結局、大爆笑してしまい、とんでもない賑やかさに。
ちょっと自重の二文字が頭に浮かびました。
だって、デイルームでくつろいでるおじいちゃんおばあちゃんが、あまりの賑やかさに
こっちをぽかーんと見とるんです。 それに対しても爆笑だよ。
父の看病をずっとしていた経験から、血管の損傷だし刺激物はいけないだろうなあと思っていたのですが、
信用ならないやんちゃな伯父さんの話を聞く限りでは大丈夫そうだったので、
「コーヒーが飲みたくなるんだよ」と物凄い深みを以てして語った伯父のために
私はいてもたってもいられず、外に飛び出してコーヒーをしこたま買ってきて置き土産にしたよ。
飲みたいよ。わかるもの、その飢え。
とにかく、出来る限りの元気を手渡してきたつもりだ。
今日という日に悔いはない。
お風呂があきました。入ってきます。
昨日の銀魂見ようと思ってたのにそのまま映画を見てしまい、母にお風呂を先越されました。
なんか、考えてることとやってることが何故か全然違った所為で、予定が狂ってしまいました。
かれこれ2時間も半裸なのですが、寒いです。お風呂に入りたいです。
今日、伯父さんのお見舞い行きました。
保土ヶ谷からバスに乗って狩場町の宮崎脳神経外科まで。
面会が15時からで、15;10に病室についたときには伯父さん寝ていました。
「ちょっと。もしもし。」と遠慮なく起こし(ひどいw)、「きたよー!」って言ったら
「来なくていいって言ったじゃねーかよー!」とE家が誇るでかい声で言われました(笑
が、デイルームに移動してお土産のミツマメを一緒に食べたり御煎餅食べたりしてたら、
結局、大爆笑してしまい、とんでもない賑やかさに。
ちょっと自重の二文字が頭に浮かびました。
だって、デイルームでくつろいでるおじいちゃんおばあちゃんが、あまりの賑やかさに
こっちをぽかーんと見とるんです。 それに対しても爆笑だよ。
父の看病をずっとしていた経験から、血管の損傷だし刺激物はいけないだろうなあと思っていたのですが、
信用ならないやんちゃな伯父さんの話を聞く限りでは大丈夫そうだったので、
「コーヒーが飲みたくなるんだよ」と物凄い深みを以てして語った伯父のために
私はいてもたってもいられず、外に飛び出してコーヒーをしこたま買ってきて置き土産にしたよ。
飲みたいよ。わかるもの、その飢え。
とにかく、出来る限りの元気を手渡してきたつもりだ。
今日という日に悔いはない。
お風呂があきました。入ってきます。
うーんとね。
今朝、たまたまこっちから電話した伯父さんが、
二月に事故って、先月になって頭が痛いってなって病院に行ったら、
脳内出血で入院中であることが判明した。
手術はもう終わっており、あと一週間くらいで退院らしい。
「大丈夫?」って聞いたら「もういたくない」とたったそれだけ。子供のような返答をする。
こどものよう。
E家に受け継がれている伝統。特にEMの息子たちは著しい。
基本搭載。子供のようないろいろ。直下の私も基本搭載。
明後日、おもいっきり元気に見舞ってきます。
彼の姪として愛を運ぶよ。保土ヶ谷まで。
それより、入院中の身でありながらよく携帯にでたと思わない?
めんどくさいので、深くは訊かない。
「へーい、元気!?」って言ってしまいそう。
「ばかじゃねーの」って返ってきそう。
ばかを認めて更に上回って切り返してきます。
今朝、たまたまこっちから電話した伯父さんが、
二月に事故って、先月になって頭が痛いってなって病院に行ったら、
脳内出血で入院中であることが判明した。
手術はもう終わっており、あと一週間くらいで退院らしい。
「大丈夫?」って聞いたら「もういたくない」とたったそれだけ。子供のような返答をする。
こどものよう。
E家に受け継がれている伝統。特にEMの息子たちは著しい。
基本搭載。子供のようないろいろ。直下の私も基本搭載。
明後日、おもいっきり元気に見舞ってきます。
彼の姪として愛を運ぶよ。保土ヶ谷まで。
それより、入院中の身でありながらよく携帯にでたと思わない?
めんどくさいので、深くは訊かない。
「へーい、元気!?」って言ってしまいそう。
「ばかじゃねーの」って返ってきそう。
ばかを認めて更に上回って切り返してきます。