お越しくださりありがとうございます。
息子の中学サッカーを見守って
いや、追っかけして一年。
とても勉強になる。
結局、
ジュニアスポーツの最敵解は。
『子どもたちが自分たちで考えること』
だな、と思いました。
なんで、うまくいった?
うまくいかなかった?
どうしたら、いい?
素晴らしいなと思うコーチは
子どもに考えさせるのがうまい。
声掛けが、適切で清々しい。
ネガティブなことは言わない。
コーチの意味は、
そもそも目的地へのサポート。
押し付けはNG。
とはいえ、
それぞれの指導環境があるから
その中でうまくなるしかない。
ってなったら、
大人の意見を表現する駒じゃなく
子どもたちが自分たちで考え
チャレンジし続けることが大切。
勝ち負けは、あくまでついてくるもの。
勝ち負けより
過程を大切に。
チャレンジをしてみてほしい。
チームスポーツなら
『みんなで勝つ💪ことを考える』のも大切。
一人じゃ勝てない。
そもそも試合は生き物。
他人の指示で動いてたら、
迷うし遅くなる。
自分の勘、本能を大切にやったほうがいい。
本当にいいプレーって
考えてないから、自分でもびっくりする。
んで、一生忘れられない。
子どもたちの可能性は無限大。
大人は、それを信じて大切に。
子の意思を邪魔をしない。
負けても、見てるだけで楽しい⚽️
ジュニアスポーツ、
楽しいものですね♪