エーカムを知り間もない頃、

ピースホームという集まりがありました。


最後にヒランニャガルバからディクシャをいただくのですが、胡座でいた私の足は痺れまくっていました。


ディクシャが終わるまで動けずそのままでいたのですが、その痺れは限界まで達したと思った途端に消えていきました。


その時、おそらく悟りというものはこのようなものなのだろうと感じました。


全ての出来事は一時的な現象に過ぎない


不快感もまたそうであると


不快感が生じたとき、私たちの脳は通常「逃避(愚痴を言う)」か「闘争(怒る)」のどちらかを選択しようとします。


けれど、その感覚を「ただ感じる」ことは、

脳の扁桃体の暴走を抑え、前頭葉を活性化させます。


これはやろうと思ってできる事ではなく


グルやマスターと呼ばれる方から

与えてもらうもの。


エーカムのシュリ•プリタジ、シュリ•クリシュナジはさまざまな叡智を私達へ授けてくださいます。


信奉者を悟りへ導いてくださるのです。


悟りにフォーカスした旅はタパスと言われるコースで6週に渡る旅になります。


タパスを終えた者はシッディというエネルギー転送ができるようになります。


これは本気で人類を苦しみから救おうとする信奉者がグルの意識状態を流すための道管の役割を担っています。彼らはイニシエートされてます。


シッディとは悟ったグルの意識の転送です。


シッディを転送してもらうと脳へ変容が起きます。

苦しみから解放が起きます。


ストレスを吐き出してスッキリするとは過去の誤ったやり方で、

愚痴、不平不満を言う行為はストレスを逆に増幅しかねない。


自分で自分の身体を痛める行為をしてしまう。

自身の平和は世界の平和に繋がる。


これまで外側に向けた意識を内側に、


自分の感情を見る事がストレスから1番早く自由になる近道であり平和への道なのです。


さて、5/4(月)は宮城県仙台市でマハタパスシッディ会があります。

内側を見る事について、見るとはどのような事か

悟りとはなんなのか


シッディの体験をぜひ仙台でされてみてください🌏✨

https://forms.gle/sMFvUeE77Ezmvysg6