2005-01-29 昨晩は知人と日本酒を一升瓶空けた。 テーブルに一杯の刺身をご馳走になった。 今日はいろいろと用事があって 走り回っていた。 ゆっくりと風呂に浸かって 酒を抜こうとおもう。 でも、ふたたび、扉をあけると 強烈に眩しい日々がはじまるだろう。 そう生きる僕の扉。 それを歩む僕がそうだからか・・。 ただ、歩むだけ。 今から7時間後・僕はまた、扉を開ける。