昨晩は知人と日本酒を一升瓶空けた。

テーブルに一杯の刺身をご馳走になった。

今日はいろいろと用事があって

走り回っていた。

ゆっくりと風呂に浸かって

酒を抜こうとおもう。

でも、ふたたび、扉をあけると

強烈に眩しい日々がはじまるだろう。

そう生きる僕の扉。

それを歩む僕がそうだからか・・。

ただ、歩むだけ。




今から7時間後・僕はまた、扉を開ける。