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漁業関係者の不安に「風評で盛り上げるべきでない」「デタラメ言うな黙れ」と一喝の仙谷氏

漁民「もう尖閣で漁業するのが怖い (;_;)ううう」という漁業関係者の不安に
「風評で盛り上げるべきでない」「デタラメ言うな黙れ」と一喝の仙谷氏とか
酷すぎるどこの国の大臣だよ。ワケワカンネ(笑)

かりぐらしのバテチィ

つかさ、この流れは李承晩ライン(李ライン)締結までの
日本漁船拿捕→船員虐殺・拘束の悪夢を再現したいんだろね。
この宦官、仙石官房長官は・・・

人命がかかっているからを尖閣諸島献上しましょう^^!
っていう大義名分が欲しいのかね!?。

・そのうち日本漁船大量拿捕→船員拘束・死刑確定それをネタに譲歩をせまり
いつもの友愛土下座精神で尖閣諸島を献上して敗北><

李承晩ライン(李ライン)wiki

産経ニュース【尖閣衝突事件】漁業関係者の不安に仙谷氏


■現役の大臣がもうどこの国の大臣か解らなくなってるし
無能政治家と愚民の島は日本分割統治計画を復活し
東アジア共同体友愛特区にすれば解決だな><


かりぐらしのバテチィ
アメリカ国立公文書館に現存する計画書による日本の分割統治計画
東京23区は米中ソ英4か国
近畿と福井県は米中2か国による共同統治。


日本の分割統治計画wiki参照


玉無しの菅首相 「中国の謝罪・賠償に応じないが1億円を上限とする緊急災害無償資金協力援助します

謝罪・賠償に応じるつもりはない(キリッ
かりぐらしのバテチィ
冊封と朝貢して回賜が今から楽しみなこのドヤ顔(笑)

【尖閣衝突事件】菅首相、中国の賠償要求「応じない」・産経ニュース


土石流災害、日本政府が援助 総額1億円を上限とする緊急無償資金協力・時事通信
舌の根も乾かぬうちに もう朝貢・・・・・
総額1億円を上限に無償援助しますとかイミフすぎる・・・実質、賠償金だろうが

マジで玉なし宦官土下座クオリティだな、おまえら病院行ってこいよwwwwwwwwwwwwww

かりぐらしのバテチィ
大義名分立てば何でも良いのですか?あ、あ~そうですか?そんなに支那の冊封に入り大清国属になりたいのですか?流れ石ですね民主党は

まさしく民主党は×「国民の生活が第一」→○「支那人の機嫌が第一」

災害援助に国際的慣習もあるのも解るけども、時期を鑑みよ><

それに日本より景気も経済も好調でわざわざ観光客を呼んでいる景気の良い豊かな国(笑)に援助とか意味不明

ていうかこの形は、自民が戦後賠償で続けていたODA方式と同じだな。

いくら援助しても共産党に手柄を横取りされ被災者に回らず軍拡の手助けするのに。
まさに素晴らしき友愛精神を顕彰して、情弱メインの新聞テレビが一切取り上げないのもふつくしい国ですね全く(笑)

結局いくら善意で支援・援助しようが絶対に日本からのありがたい浄財ですよ!とは人民に伝わらないのにね。

盗人に追い銭、支那人にドブ金

冷たい鼻の駱駝をテントに入れてしまった那覇地検と仙石宦官房副長官


かりぐらしのバテチィ
地検が政治判断だとか意味不明、それはお前がするべき仕事ではないだろう
まさしく、売国、漢奸、国賊、沖縄土人クオリティ
冷たい鼻の駱駝を喜んでテンテに入れる売国宦官政権、尖閣はもう無い
もしフジタの社員が禁固や死刑などの実刑になったらどうすんだよ?
尖閣諸島を献上して支那人のアナルを必死に舐める仙石官房副長官(笑)
三跪九叩頭したくてたまらない管と民主議員とか
まさしく「しつびょう」内閣!!

病んでいる。。。

外交や交渉事の基本も放棄とか・・・びびってカードをなげだして土下座して喜んで尻を舐めるとか
マジ奴隷根性wwwwwwwwwwwww

かりぐらしのバテチィ

弱腰日本のあまりにも早い“屈服”に非難集中、日本は完全に「敗者」となってしまった※米WSジャーナ ル紙

■沖縄はいっぺん人民解放軍に爆撃されればよろしい(笑)
それに支那人観光客が~、観光客が~
これも頭おかしいねよ
日本人から見向きもされないオワコン状態にある観光地は努力しないで
二歩三歩も先走りして支那人にすがるとか笑止
こいつらもそうだけど、いざ中国が不景気にでもなったら
支那人依存の観光地が大爆死して人のせいにして泣き喚くのだろうね。
今は上得意のお客様だけど中国が大不景気に突入したら民主政権はビザ緊縮できるのかね?玉無しの宦官議員どもには無理だろうけど。
今回のレアアースの件や中国依存体質の貿易も見直す良い機会だったのにね。この程度で潰れる産業・製造業など潰れてまえ
なぜいざっていう時の備えをしていなかったのか?謎すぎる。

☆冷たい鼻の駱駝とは・・・出典元は筒井康隆のエッセイ集『虚航船団の逆襲』から
意味は
旅人が砂漠で天幕を張って休んでいると、
駱駝がやってきて、寒いので鼻先だけでもどうか入れさせてくれという。
かわいそうだし少しだけならいいだろうと入れてやると、どうしても寒いので首も入れたい、
やはり前足も入れさせてくれ、といつのまにかエスカレートし、
とうとう天幕に上がり込んでしまい、旅人を追い出してしまったーーという寓話。


かりぐらしのバテチィ-rakuda
日本敗北で支那人駱駝のドヤ顔が浮かびます
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