
それでも食べたい“パリパリ派”のあなたへ
先日、わが家の近所に新しくうなぎ屋さんがオープンしました。
お店の前を通ると、芳ばしい香りがただよってきて、思わず足を止めてしまうほど。
店外のメニュー表示には大きく「鰻丼 3,480円」と書かれていて、気合いの入った価格設定です。
正直、ちょっと高めの印象。でも、うなぎは私の大好物。特に表面がパリパリに焼かれた鰻が大好きで、炭火の香りがしっかり感じられるタイプに目がありません。
ただ、今回は見送る公算が高めです。理由はやっぱりコスパ。
家族で行けば、4人で1万円超えは確実。となると、いつも行っている行きつけの老舗鰻店の方がやっぱり安心感があります。
🐟「ふんわり派」vs「パリパリ派」…あなたはどっち?
SNSでもたまに見かける「うなぎ論争」。
ふんわり蒸してから焼く関東風 vs 直火でしっかり焼き上げる関西風。
私は断然、パリパリ派。皮が香ばしく焼かれ、タレが香るごはんと一緒に頬張ると、夏の疲れも吹き飛ぶような幸福感が押し寄せてきます。
みなさんはどちらのタイプが好きですか?
ぜひコメント欄やSNSで教えてくださいね。
📝【まとめ】高級うなぎも良いけど、家族での定番に勝るものなし?
3,480円の鰻丼は確かに魅力的。でも、うちはやっぱりコスパ良くて味も確かな行きつけのお店にまた行こうと思います。
それでもいつか、自分へのご褒美に新店の鰻丼をテイクアウトして、ビール片手に家で楽しむのもアリかも?
今年の夏も、うなぎで元気に乗り切っていきましょう!
💡Abemaピックアップうなぎ3選
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