主人と義母の関係 | 今日は何屋さん!?食物アレルギーと家族で楽しく共存中♪

今日は何屋さん!?食物アレルギーと家族で楽しく共存中♪

長男は小学生になりましたが、学校給食は全て持ち込み。
次男は幼稚園に入園しましたが長男同様給食は持ち込みです。
長女は牛乳関係のみ除去しています。
周囲の人達の理解や協力を得ながら毎日育児に奮闘中。
実践中の除去食も随時紹介致します

今回の入院中も義母が家に泊まってくれていました








退院して自宅に戻ってから、私がまず初めにしたことは…


















冷蔵庫と戸棚の整理




です











今回も卵やチーズが開けたら長男の手に届くところに入っていたり




アレルギー用のお菓子の隣に封のあいた普通のクッキーが置いてあったり









いつのかわからない夕食の残りがたくさん入っていました…













前回の長期入院の時、こんにゃくをきっかけに言い争いをした主人と義母(←義母が原材料を確認しないで使ったようで、幸い卵殻カルシウムは使われていなかった)







何度言っても、義母は単純に


「長男がたべなければよい」



と勝手に解釈している様子






それいがいにも理由はあると指摘すると

「私が全て悪いのね」と悲劇のヒロインになってしまって厄介なので



何も言わないでおくことにしました










私は以前、子供の頃蕁麻疹持ちだった義姉が





「他の家族は牛肉のステーキ食べてた時は一人だけ豆腐ステーキ食べてて、何だか悲しかった…」




と話していたこともあり、昔から一人違うという気持ちをあまり考えない人だったんだと思って割り切っているので




主人とは今回も何も起こらなかっただけでよしとしようと決めました





義母も悪気はないのである意味困りますが、今後のことを考えると頭が痛いです…